12スイス

2013年7月15日 (月)

ジュネーブからチューリッヒ経由バーゼルへ

ユース→ジュネーブ駅→(列車)チューリッヒ→チューリッヒ町歩き→(列車)バーゼル→ユース

チューリッヒにやってきました。いい街です。駅前にリマト川が流れていて、その水はチューリッヒ湖から流れてきます。その水のきれいなこと。
スイスの町を流れる川はどこも山の雪解け水からくるので水量が多くてきれいです。風が爽やかでいいです。

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駅にある「NORDSEE」という魚料理のレストランがおいしかったですよ。016
そして次はバーゼル。重要な会議に出なくてはいけません。
議題は「なぜ拓のブログはイマイチなのか」。
こういうギャグがイマイチの原因ですけど。単にユースがバーゼルしか空いてなかった。

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ここもいいところです。ユースの近くをライン川が流れていて、渡し船があるんですけど、そこで洗濯物干しながらワイン飲んでる東洋人がいる。
ワシですけど。
このライン川は水量が豊富で、水がきれいです。日本の川ではこういう場所はもうないんじゃないかな。きれいさでは負けないけど、これだけの水量の川はない。対岸で、ドボンと川に飛び込んで、救命具を付けたまま数百メートル流されてまた岸に上がって歩くという遊びをやっていて、上流まで戻る遊歩道があるようです。ワシもやりたい。水はさっき手を入れたけど木曽川みたいに冷たくない。

スイスは自分の進むべき道をよく知っている。農業と観光はしっかりやる。あとは、こじんまりでいいという感じ。ベルンにある連邦議会(国会)の建物を見た時はびっくりした。日本のそこらの市役所ぐらいの大きさの建物でした。国会議員は一体何人いるんでしょうか。

移住するならマレーシアよりスイスがいいなあ。物価高いけど。
If I move to other country, I will not choose  Malaysia but Switzerland . Even if prices are high.
(英文をこういう風にブログの中に入れ込むパターンに変えます。谷川俊太郎みたいな詩でいこうと思ったけど、どうも無理がある)

居心地が良いのでスイスに長居しすぎました。そろそろ、おいとましないといけません。

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2013年7月14日 (日)

シャモニーからジュネーブへ

ユース→(徒歩)シャモニー駅→(列車・Martyigny乗り換え)ジュネーブ→ユース→観光→ユース

その学生は28時間かけて一人でモンブランに登ったと言った。

The student said he climbed Mont Blac by himself for about 28hours.

昨日、夜遅くやってきた韓国の子、一人でモンブランへ登ってきたそうです。アルバイトして旅費を貯めて、やっと来たそうで、いつか五大陸の最高峰を全部登るそうです。次は厳冬期の富士山をやるというんです。絶対止めとけと言いましたが、あの子ならやるかもしれません。

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                      (写真はジュネーブのレマン湖です)
ジューネーブにやってきました。でも、見る物ないです。旧市街へも行きましたが、たいしたものはない。おまけに日曜日で、お店も飲食店もほとんど休み。ブランドショップがずらりと並んでいますが、どこも休み。おもいっきりはずしました。
ここはスイスと言うよりはフランスの都市。みんなフランス語で対応するし、町もそれほどきれいじゃない。
さっき中華食いたくなって、なんでもない店で食べたら、豚の何たら炒めとライスとビールで4000円って言うんです。テーブルひっくり返そうかと思いましたが、値段わかって注文しているんでそうもいかず。やっぱり物価は高いかなー。そのあと雑貨屋でハイネケンのロング缶買ったら220円と日本より安い。公園でビキニのお姉さんが日光浴する横で飲みながらこれ書いてます。今日はこっちも暑かったです。
ビキニのお姉さんを写すわけにもいかないので、服着ている人で我慢されたし。

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2013年7月12日 (金)

インターラーケンからベルンへ

ユース→(登山列車・乗換2回)ユングフラウヨッホ駅→(列車・乗換一回)インターラーケン→(列車)ベルン→ユース→市内観光→ユース

Photo               (ユングフラウヨッホの展望台から見た氷河)

  インターラーケン・オフトは登山電車やバス、汽船の始発駅で、ここをベースに美しいアルプスを巡るいくつものエクスカーションに出発できます。

  Interlaken Ost Railway Station is the departure point for the most beautiful excursions by bus, boat or rail.
 (切符といっしょにくれたパンフから転載)

ヨーロッパの鉄道駅の一番高いところにあるユングフラウヨッホ駅に行ってきました。標高3454m。登山列車を乗り換えて上ること約2時間20分。この鉄道は、アイガー(山)の中腹をぶち抜いてトンネルで掘り進んで行るため、途中からはトンネルばかりになり、最終地点の駅は坑道の中にあって、そこからエレベーターに乗って展望台へと出ます。

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上の写真右があの有名なアイガー北壁。切り立っています。

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乗り換えて、のどかな光景が続きます。

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そして到着。
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外は1.1度。

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パラグライダー見えますか?

帰りの電車で、グリンデルワルトというところから、買い出しに町へ行くという地元のおばさんが乗ってきて、前に座ってサービス?トークを展開。(ワシの地方のおばさん風に)

「あんた、コーレアか?日本?わしアジア人好きや。タイやフィリピンでやさしくしてもらったわ。アフリカも好きや。ドイツ語もフランス語も通じるとこが一杯ある。みんなやさしかった。スイス?あかん。こんなもん、生まれた時から住んどると、退屈で退屈で。どこがええかわからんわ。不便でしょうがない。今日も電車乗って、バス乗って買い出しに行くとこや。あんたスイス好きか?ふ~ん。何、一人で旅しとる?何でや?ほな気をつけて行きや」

そして、ベルンへ。

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ベルンの街並みもすばらしいです。ただ、町のメインの通りを大々的に工事していて、一部通行止め。

本日の宿(Hosteling Internationalから)

ベルン Bern

Weihergasse 4
3005 Bern

朝食付き32スイスフラン 設備が古くイマイチ。ただ、駅から10分で、世界遺産の街並みの近くにある点はマル。

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2013年7月11日 (木)

ツエルマットからインターラーケンへ

ユース→ツエルマット駅→(ゴルナーグラート鉄道)ゴルナーグラート駅→(徒歩)Rotenboden駅→(鉄道)ツエルマット駅→(乗り換え二回)インターラーケン→(駅舎の隣が)ユースホステル

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     ゴルナーグラート鉄道へようこそ
     29もの4000メートル級の山々が連なるハイキング、サイクリング、
     そして  自然のパラダイスを心ゆくまで楽しんでください。
     感動していただけるはずです。

      Welcome to the Gornergrat Bahn
      Discover our hiker's, biker's and goumet's paradise
      surrounded by 29 four-thousand-meter mountains.
      You'll be stunned
      (切符を買った時にもらったパンフから転載。日本語、英語とも)
スイス来てから思うのは、パンフレットの訳にお金払っているな~、と思います。直訳しすぎず、かといって、要点をはずさず、プロの技を感じます。

昨日は結局一人部屋でした。ユースの一人部屋は場合によっては3倍ぐらいの料金をとるので、何か得した気分。ところが、よく眠れず。どうしたことでしょう、不眠症で神経質のワシが、誰か人がいないとかえって眠れないという妙なことになっています。昨夜は誰とも話さず、しかたがないので、日本が暑いというニュースなんかを夜遅くまでネットで読んでいました。

そして今朝起きたらびっくり。部屋の窓から、よく写真で見ていた山が。あれって、マッターホルンだよな。すげー! 部屋からよく見える!
そしてスイスのユースの朝飯は他の国と段違いに良いのでの載せておきます。これでも、かなり遠慮して取って(皿を)いるんですよ。

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そして今日はマッターホルンを見に行く日です。朝、もう見たんですけど。一応定番になっているので。

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昨日乗ってきた氷河特急の向かいの駅がゴルグナート鉄道の駅になっています。うっかりしていて、ユーレイルパスを提示するのを忘れたので、割引があるのかどうか知りません。
切符売り場に行ってびつくり。日本人ばっかり。トラピの人がたくさんいました。

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出発してすぐにマッターホルンが出てきました。
そして山頂駅(ゴルグナート)に到着。

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氷河も見えます。でも、日本語、ハングル語、中国語が多過ぎ。現地の写真撮る人も日本語。逃げ出そうと思って、一駅歩いて降りることに。

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アルピニストのワシにしたら、こんな観光登山はちょろいもんや、と思って歩き始めたら、けっこう雪渓がきつい。ズボズボと、はまります。ワシ、靴はウオーキングでも運動靴でもなく、単に歩きやすいだけのタウンシューズ。それも毎日何キロも歩いていてガタがきているので水がしみる。途中からあきらめて線路沿いを歩くことに。
誰もいなくて、マッターホルン独り占め。なんとか次の電車に間に合いました。このコースは列車でなくても、一日あれば歩けると思う。でも歩くなら昨日のベルニナ沿線の方が景色も道もいいかな。

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そして、ツエルマットから、アルピニストの聖地、インターラーケンへ。
もうスイス大好き。トイレはどこも無料できれい。ツエルマットなんて、手洗いにお湯が出る。コルグナート山頂なんて、3089メートルなのに、ホテルみたいな水洗トイレで、どうやっているのか不思議でした。
ツエルマットもインターラーケンも、駅のすぐ前にスーパーマーケット(coop)があって、何でも売っています。これだったらユース飯食べなくても何でもあるな、と思うのですが、今日はユース飯を予約しました。今日で三日続けてユース飯を食った感想としては、朝飯は駅で食べたりするより、質、量、値段(割安度)とも上。でも、晩飯に関してはあたりはずれがある。朝、夕の食事を頼むと3000円近くの追加になる。朝7時からというのもの、私には遅い。酒とのからみもある。よって明日から外食、もしくは買い食いにする予定。

今、夕食まで時間があるので、インターラーケン東駅の裏の湖に、今朝ツエルマットで買ったワイン(ハーフボトル)を持ってきて、洗濯物を干しつつ、これを書いています。
いやー、スイスいいです。何の緊張感もありません。いかがわしい人がいません(ワシを除いて)。この湖には、汽船が、ポーとか汽笛を鳴らして遊覧していますが、驚いたのはスエットスーツを着て、汽船の跡を追いかけて泳いでいる人がいました。平和です。

本日の宿(Hosteling Internationalから)

Interlaken Interlaken

Am Bahnhof Ost
Untere Bonigstrasse 3
3800 Interlaken

場所はインターラーケン東駅に隣接。駅降りて右。施設立地とも文句なし。二食付51スイスフラン。

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2013年7月10日 (水)

サンモリッツからツエルマットへ

ユース→サンモリッツ駅発9:15→(氷河特急)ツエルマット着17:00→ユースホステル

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       ようこそ 世界で最もゆっくり走る特急列車の旅へ
       氷河特急は世界で唯一のユニークな鉄道体験です

       Welcome aboard the "world's slowest express train"
               Nothing compares to the Glacier Express
                       (Glacier Expressのパンフから転載・日本語とも)

さてクイズです。世界で唯一、正方形の国旗の掲揚を国連本部で認められている国は?
乗ってきました。氷河特急。サンモリッツからツエルマットまでの最初の区間のアルブラ線が世界遺産となっています。291キロを8時間かけて走ります。パノラマ列車の一等を購入。ユーレイルパスがあっても一部しか割引にならず、追加で16000円弱。パス無しで買うと26000円ぐらい。もちろん食事は別料金。

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車内は乗車率半分ぐらい。二等の方には日本人の団体が大勢。私の乗った車両の隣の席は日本人夫婦の方でした。
この方たちは、定年退職されていて、日本にも家があるが、クアラルンプール在住。なぜそうされているのか聞いたところ、クアラルンプールに住むと、税金が日本に住むより安いそうです。年金収入の他にストックオプションの副収入(もと外資勤務)があって、その税金が日本に住むより安いので移住されているそうです。そうやって海外に住んで、浮いたお金で毎年海外旅行をしているそうです。なんと、二人でユーレイルパス(3か月)を4枚持っての旅行。聞けば、最初からシェンゲン協定を破るつもりでやっているとか。しかられません?と聞いたら、前にも違反したけど、許してもらったそうです。
クアラルンプールではベッドルームが3部屋ある家に住んで、お手伝いさんまで来るんだとか。いくらあったらそういう生活ができますか?って聞いたら「そうねえ、月25万もあれば大丈夫よ」だって。

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そして上の写真が世界遺産の写真によく出てくるラントヴァッサー橋。車内ではイヤホンをくれて、ピンポポンとベルがなると、日本語解説がイヤホンから流れて、もうすぐ橋が出てくるから心の準備をしろ、と放送してくれます。このピンポポンがたくさんあるので、イヤホンをつけて聞くのと、はずして席を立って写真を撮るのを交互にやるので、忙しいこと。

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そしてお昼になり、コース飯。

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上の右の写真は氷河です。

途中で Churという町の近くで、この辺が「アルプスの少女ハイジ」の舞台になった場所です、という放送が流れたけど、とてもあのアニメのハイジのような山村ではなく、けっこう家が建っている場所でした。後でハイジのアニメに出てくるような場所がいっぱいあったので、嘘でもいいからこの辺だと言っておけば日本人は喜ぶのに。

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ツエルマットに着くと、おもてなしムード満点。日本人もたくさんいます。

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今日もユースで晩飯。これはおいしかったです。
最後の建物はユースホステル。良い施設です。日本人も何人かいます。

6時にユース入って、飯食べて、シャワー浴びて、ブログ書き終わったら今ちょうど9時。毎日こんな繰り返し。
ここ、部屋でWi-Fi使えるし、今一人なので時間帯からして今日は貸切一人部屋かもしれん。ヤッホー。誰も遅くに山から下りてきませんように。

今日の宿(Hostelimg Internationalから予約)

ツェルマット Zermatt

Staldenweg 5
'Winkelmatten'
3920 Zermatt

一泊二食で65スイスフラン・駅から20分。地球の~に地図記載あり。

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2013年7月 9日 (火)

ミラノからサンモリッツへ

ユース→(地下鉄)ミラノ駅→(列車)テラーノ→(世界遺産レイティッシュ鉄道ベルニナ線)サンモリッツ→サンモリッツ散策→ユース

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             かっこいい!(涼しい)

             It’s cool

ベルニナ線に乗りました。これはユーレイルパスで乗れます。午後ならパノラマ列車があるのですが、テラーノの着いたのは9時過ぎ。午後までは待てないので、普通列車に乗りましたが、これがすばらしい列車。窓はピカピカに磨いてあるし、座席も高速列車と遜色なし。おもてなしを感じます。
何がいいかというと、ガラガラ。左右6座席貸切。でも、サンモリッツからテラーノへ降りてくる列車(対向車)は日本人でいっぱいでした。

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左の黄色の駅がイタリア側駅。右がベルニナ線側駅。列車はベルニナ線。

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列車はきつい勾配を上るために、ループを大きく描いて上っていきます。これがすごいんだそうです。

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車窓の景色はすばらしかった。遠くに見えるのは氷河です。沿線はトレッキングコースとしても有名で大勢の人が歩いていました。日本人の団体も歩いていて、私の乗っている列車にも途中で乗ってきて、また降りていきました。道を見ていると、整備されて固められているので、キャスター引いても歩けそうだなと、衝動にかられたのですが、我慢しました。後で、気づいたのですが、コインロッカーのある駅もあるので、そこで降りて歩けばよかったかかと。でも、そのぶんサンモリッツで歩こうと我慢。

そしてサンモリッツに到着。宿に荷物を置いて、湖を一周。静かで、涼しくて、上品で、いいです。

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おもてなしを感じます。スイスはEUに入ってないので、通貨をどうしようかと思ったのですが、ユーロの使える店もあるようなので、とりあえず両替せず。
サンモリッツは最高気温でも20度ちょいぐらいで、Tシャツだけでは寒いぐらいです。高級ホテルが並ぶリゾートです。

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今日から、しばらくはスイスです。旅の緊張度が今までと雲泥の差。リラックスしています。
日本は暑いですか。ここは涼しくて涼しくて。

今日のユースは自転車でヨーロッパを三か月回ってみえるヨッシーさんと二人部屋。ユースは静かで快適でした。

今日の宿(Hosteling Internationalから)

St. Moritz Bad

Via Surpunt 60
7500 St. Moritz

夕食、朝食付き57スイスフラン。スイスは外食すると高いのでユースの食事にしました。施設は良好。駅から徒歩30分。湖畔を反対側へ。

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