20ノルウエー

2013年8月15日 (木)

ナルビクからトロムソへ

ホテル→(バス4時間)トロムソ→トロムソ観光→ホテル

今朝、夜中の2時ごろ目が覚めたので、ホテルから外を見た。

001_2空がほのかに明るい。北極圏の町では夏は夜中でも空が真っ暗にならないことがある。そのため、夏はオーロラを見るには適さないんだって。ストックホルムで会った青年から教わった。彼は昔トロムソでオーロラの研究をしていたそうだ。

そして、今日もバスに揺られて、もっと北へ。
北極圏の町、トロムソにやってきました。

019トロムソ島へは、橋を渡って行く。島から対岸を見たところ。三角屋根は教会。

022人口7万弱の小さな町ですが学術都市でトロムソ大学をはじめ、たくさんの学生がいるそう。

023今日の最高気温は16℃。寒いというほどではなく、凛として気持ちよかったです。ライトダウン着てましたけど。
特に何かをする目的があるわけではないので、

026図書館に行って、自販機の10クローネ(164円)のカップコーヒー飲んだり、横の映画館でいくらか聞いたり、(1800円)

031不動産屋で家がいくらか見たり、(4200万でした)

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ろくでもないバーガーセットが1700円もすると確認したりしました。

少しは社会見学もしないといけないと思い、ウルハーレンというビール工場を見学に。

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でも、見学に160クローネ(2600円)も払うくらいなら、工場のやっているパブがすぐ前にあるので、そっちでその分ビール飲んじゃえと。

047

おすすめは?
Which do you recommend?
とパブのお姉さんに聞いたら、「dark(黒)かbrownか?」と聞くので、brown と言ったら、昔からの銘柄を出してくれた。
そのおいしかったこと。ついでに dark も飲んでおきました。
白熊もいました。
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このパブは観光客もチラホラいるけど、地元のろくでなしも大勢昼間から飲んでいました。

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続いて北極圏博物館へ。

063アムンゼンとナンセンという人の展示が心に残った。アムンゼンは最後はトロムソから飛行して消息不明になったそうです。ナンセンは冒険家であり、学者であり、政治家で、アムンゼンに多大な影響を与えた人らしい。

070お腹空いてな~と歩いていたら、屋台でアジア系のめしが売っていた。

06950クローネ(820円)でした~。ついでに焼き鳥30クローネも食べました~。
こういうのが一番口に合うので好きです。すしもスーパーで売っているけど、あんまり食べたい気はしない。

ホテルへ行こうと歩いていたら、家が倒れている~?

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水族館らしいです。

081
今日もホテル。この旅で昨日に次ぐ高価格宿です。
昨日今日と北欧のホテルのWi-Fiは高速でかなり快適です。こういうところで価格の差が出るのか~?

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2013年8月14日 (水)

オスロからナルビクへ

(昨日の夕方)オスロ発(列車6時間30分)→トロンハイム乗換(列車9時間)→ファウスケ(バス5時間)→ナルビク→ホテル

昨夜から北へ向かって大移動しました。

001
こんなカピバラみたいな列車に昨日乗ったら、景色は

004森林か牧草地か、

006
湖ばっかり。ごくまれに人家。

031トロンハイムで夜行の乗りかえたけど、日本人はワシだけ。
なぜ寝台が取れないかというと、そもそも寝台が1両かそこらしかない。天下のノルウエーを縦断する列車が5両編成ぐらい。

そしてまた景色は、森林、森林、湖、牧草地、時々人家。

054
電車の外は9℃。電車の中も寒くて、ダウン着ていた。毛布を配布してくれるんやけど、なぜか暖房は入れない。寒くて眠れず。こういう時のために寝袋持ってきたのに忘れていた。

そしてファウスケからバス。

062ナルビクへ行く人は20人ぐらい。日本人はワシだけ。観光客はほとんどいない。

065海か湖が時々出てきて、どこにでもクルーザーがある。ノルウエーの人は家をきれいにすることとクルーザー買うことしか考えてないみたい。

074雪か氷河かしらんけど時々出てくる。

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油断していたら、許可なくバスがフェリーに乗ったのでびっくり。

082

086今日一日、ボーツと車窓から見ていて思ったけど、ノルウエー全土が国立公園みたなところやね。知床や釧路湿原みたいなところが延々と続いて、そこにこぎれいな家を建てて、ボートを浮かべている。

そしてナルビク到着。

098もうみんな冬の恰好して歩いています。寒いです。

090目抜き通りにこんな彫像があって、裏に日本語。

091そして、すぐ横に広島で被爆した石。

092
そのすぐ前に戦争博物館。

093ここナルビクは第二次世界大戦の時にドイツと連合軍が激戦を交わした場所。

096_2
日本語の解説があるかも、と入ってみましたが、英語の解説すらほとんどなく、ちょっと失敗。

ナルビクはスキーリゾートの街のようです。今日の宿はスキー場のすぐ前。

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Best Western Hotelという世界中にあるホテル。歩いて行ける場所ではここが一番安かったのでここにしましたが、一泊14000円もする。この旅の最高値ホテル。

ここも、レストランでろくでもないビュフェ食べると3000円ぐらいだったので、スーパーで買い出し。

ワシ、ポテトチップでビール飲むのが好きなんですが、ポテチ一袋が450円ぐらいするのでアホらしくて買えない。ノルウエー政府はジャンクフードにも税金をかけているんでしょうか。たばこは一箱1000円以上します。

今日はサバ缶とナッツでビールです。

ナルビクはなるびく早く出るからね。(ちょっとレベル低すぎ。次回がんばります。)
I'll leave Narvic as quickly as possible.

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2013年8月13日 (火)

オスロからナルビクへ

ユース→オスロ駅→(列車)トロンハイム乗換・夜行列車で明朝Fauske着の予定

今まだオスロのユースで、朝これを書いています。
今日は移動日で、夕方、列車でトロンハイムというところまで列車で行って、そこから夜行列車に乗ってノルウエーを北上する予定です。

トロンハイムからの寝台列車の切符が取れず、座席になってしまいました。これは少なからず、日本のお盆休みと関係があるような気がします。昨日市内でたくさんの日本人を見ましたよ。

オスロのレストランで食事をすると、確かに高いけど、外食が全部高いわけじゃない。セブンイレブンでテイクアウトの焼きそばもどきを買えば295円。
コーヒーだって、テイクアウトなら300円ぐらいからある。

ちなみに、今日の同室はノルウエーの学生で、市内在住だけど、家の改装の都合でユースに泊まっている人。
その人に聞いたら、やっぱり外では高いのでみんなあまり酒飲んだり、外食したりはしないそうです。でも、酒は家では普通に飲むそうです。

ユースの様子を少し。
このユースは、街の北のはずれにあって、地下鉄で4駅のところにあります。一泊265Nkr(4300円)。周りの環境がすごく良くて気に入っています。

002木造3階建て。

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ユースの周りは自然がいっぱいで、サッカーコートが前に2面。昨夜は10時頃まで地元の少女チームが試合をしていました。だいたい10時頃日が落ちて、朝4時ごろ明るくなります。

004
前庭には、大きなチェスのセットや卓球台。
今朝はユースの薄い掛布団だけでは寒がりのワシには寒くて、寝袋も出して寝てました。今も上着を着てこれ書いています。

昨夜、同室の人が他の人に、サムソンの携帯の充電器を借りて、明日の朝返すからと言ったら、貸した人がこう言いました。 It would be happy.(だったらうれしいね)ワハハハ!

ユーレイルパスを使ったヨーロッパの旅も、あと一週間ほどで卒業予定です。
本日から列車とバスで北上を開始。トロムソというところまで行って、そこからフィンランドへ南下する予定です。
Wi-Fi、たぶん大丈夫だと思いますが、更新できなくてもたぶん元気でやってますので。


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2013年8月12日 (月)

オスロ観光

ユース→(地下鉄)港→(フェリー)ビィグドイ→ヴァイキング船博物館→ノルウエー民族博物館→レストラン「ドヴレハーレン」→ユース

今日のテーマは二つ。クルーズとレストラン。まずは港へ。

006これに乗ろうかと思ったら、行先はドイツ。ワシが乗ったのはこれ。

003たった10分で対岸のビッグドイ地区へ。
そのエリアはお金持ちのエリアらしく、こんな家や、

007こんな家ばっかり。

026_2歩いてヴァイキング船博物館へ。

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船が3台展示してあった。

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これは、紀元1世紀ぐらいの船で、女王などの高貴な人の船だったもので、死後、墓として、陸地に埋葬されたものが発見、発掘されたもの。
副装品のうち、金銀財宝は盗掘されたため無く、木工品などの展示があった。

ここにあったバイキング船はだいたい24メートル、32人乗り。船団を組んで略奪を繰り返したそうです。023ヴァイキングは単に略奪のためだけに航海したのではなく、交易や新天地を求めて航海し、遠く、アイスランドや北米にまで移住した。

コロンブスがアメリカを発見する数百年も前に、ヴァイキングはアメリカに到達していたそうです。

続きまして、ノルウエー民族博物館。
ここは、日本で言えば明治村のような場所で、100年ぐらい前の家屋がたくさん移築され、当時の生活を再現していました。

最初に民族衣装の展示館に入りましたが、ワシ一人で怖かったこと。

028こんな人形がたくさんある。

029halling danceというそうです。

034100年ぐらい前の街並が移築再現されていました。左の店に入ったら、かわいいお姉さんが昔の服を着て、暇そうに飴を売っていた。

037ホークダンスを実演してました。それが仕事なんて、いいなあ~。

038日本の縄文時代の家みたいですけど、100年ぐらい前の家です。雪よけで高くしてあるみたい。

047木造の教会で、この博物館の目玉。

050こんなのもあった。

そして、船でまた駅の方へ戻って、本日二つ目のテーマ。

レストランで外食すると本当に高いのか?
「地球の~」に書いてあるレストランのうち、一番庶民的で安そうなレストランで検証することに。
駅の近くの「ドヴレハーレン」へ。

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感じの悪い頑固おやじみたいな人が出てきたぞ~。
おすすめはと聞いたら、今日のデイリーメニューのミートボールだって。
056ランチが105ノルエークローネ(1722円)、ビールが51Nkr(836円)、合計2558円。庶民の店のランチがこれじゃ、やっぱり高いかな~。うまかったですけど。ちなみに、「地球の~」に出ている他の店で伝統的なノルエー料理を食べると、4500円ぐらいから。

そして、今日は月曜日。ビールを買っても良い日。サーモンを焼く計画を実行。

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味はイマイチ。IKEAのイメージが残っていて、あれには遠く及ばず。
でも、材料代(サーモンとレタス)だけで840円かかった。レタスは余って人にあげた。
そして、ここ声を大にして言いますが、ハイネケン500ml一本がなんと、30Nkr(492円)。2本買ったので、ほぼ1000円。ストックホルムのほぼ4倍の値段。

ノルウエー政府は何か間違ったことをしているぞ~。
今日はこっちは曇りで寒かった。パーカーを着て歩いていたら、ヒョウが降ってきたぞ~。

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2013年8月11日 (日)

オスロ市内見物

ユース→(徒歩)中央駅→国立美術館→王宮→港他→(地下鉄)ユース

今日は急ぐ必要もないので、朝から徒歩で町へ。
There was no hurry today. I wend to the town on foot in the morning.

1時間かかって中央駅へ。駅の164円(1ノルウエークローネ16.4円で換算)のトイレへ行ったあと、カフェで918円のコーヒーを飲んで休憩。無料Wi-Fi飛んでました。そして国立美術館へ。

011

012入場料1558円でムンク生誕150年の特別展をやってました。

014                         (これはショップの写真から。)
ムンクを一躍有名にした「叫び」のオリジナルはここにありました。ムンク30歳の時の作品だそうですが、驚くことに、この作品は紙(カードボード)にテンペラとクレヨンで書かれています。
そしてもっと驚くのは、この絵が認められたあと、この作品はムンクとともに各地の展覧会に運ばれているんですが、ムンクがたびたび手を加えているんです。
その加え方がクレージーでロウをたらしてみたり、鳥のふんを落としたり、わざと紙をゴワゴワにしたり、穴をあけたりしているんです。クレージーな画家だからだそうです。

「思春期」「マドンナ」もありましたよ。
ワシは絵を見るのは速い方ですが、そのワシを3組もの日本人団体ツアーが追い越していった。先頭にはインカムをつけたツアーガイドいて、ポイントにくると大きな声で説明して、終わると風のごとく全員で次のポイントへ行ってしまう。
あの人たちは全員明日のベルゲン行きに乗るんだろうな~きっと。日本のお盆休みのことを忘れていたワシがバカでした~。

008国会。多治見市役所の方が大きいぞ~。

016王宮を外からチラと見たり、

021港で600円のソフトクリーム食べたり、

024
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市役所の巨大壁画の前で居眠りしたりしました。

お昼になったのでレストランへ。

028ここで、ろくでもないバーガーのプレートと中ジョッキを一杯飲むと4500円。

029この辺のレストランで普通のピザ食ってビール一杯飲むと3000円。
結局、八百屋でバナナ2本買って食べました。というのも、今日私には大きなこころざしがあったからです。
それは、自炊しておいしいものを作るぞ!計画。お腹を空かせておかなければなりません。
ユースはディナーサービスがなかったので、昨夜は駅でラーメン、ビール、パンなどを買って自炊。今夜は絶対にサーモンみたいなものを焼いて食うぞと。
午前中に八百屋を見つけたので、じゃがいも、ししとう、マッシュルーム、ピーマン、トマトは656円で買っておいた。
ビールは重いし、サーモンは傷むから夕方買おうと決めて、観光したあと、3時頃からスーパー捜し。ところが日曜日でどこも休み。昨日行った駅のスーパーも休み。それどころか、そもそもビールを売っている店が発見できず。どこにもない。
しかたがないので、午前中の八百屋へ。サーモンは無かったので、やむ得ずサラミ484円と缶ビールを4本持ってレジへ行ったら、「ビールは日曜は売れない」と言う。「何で?」と聞いたら、「規則」だって。

頭にきて、
「てめえらはバイキングの末裔のくせに日曜日にビール飲まんのか!そんな丸太のような腕に入れ墨入れておきながら、日曜日にビール飲まんのか!」
とは言えずにサラミだけ購入。

あとで「地球の~」読んだら、そもそもノルウエーでは飲酒、喫煙に厳しく、売っている場所も政府認定の場所でしか売ってないそう。

レストランで一杯1500円のビール飲むのも癪だったんで、初乗り492円の地下鉄で帰りましたとさ。

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やっぱりビールがなきゃね~。

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2013年8月10日 (土)

ストックホルムからオスロへ

ユース→(地下鉄)ストックホルム中央駅→(列車4時間30分・バス代替運行1時間15分)オスロ駅→(地下鉄)ムンク美術館→(地下鉄)ユース

コペンハーゲン、ストックホルムと楽しい出会いが続き、嬉しかったです。私は人のことをあまりブログに書かないできましたが、実はたくさんの人と出会っています。
この2か月で日本人だけでも10人以上。おしゃべりしたり、時には酒を飲んだり。そしてその出会いのどれもが楽しいものばかり。
そりゃそうでしょ。お互いに、旅という楽しいことをしている状態で出会うんだから、楽しいに決まっています。
旅に出る前は人と同室で寝られるかとか、あんまり人とは会話しないだろうなと思っていたんですが、全然違った。出会えばどちらからともなく自然と会話が生まれます。
今はまだユーレイルパスがあるので、移動型の旅ですが、パスの期限が切れて、もう少しのんびりするようになったらどうなるか、どんな人と出会うのか楽しみでしかたありません。

さて今日はオスロへやってきました。車窓の景色を載せます。
まずはスエーデン。湖が多かったです。

011_2

列車アナウンスが「ここからノルエウーです。ようこそ」と言った直後に撮りました。

016

途中の駅でバスに乗り換え。土曜日は保線のためだって。トラピの一行が乗っていましたよ。023

そして車窓に広がるノルウエーは森か牧草地ばっかし。

030

そして着きました。小都会、オスロ。駅の横は大工事中。

047そして私が行ったのはムンク美術館。

050
私が着いたのが4時40分。6時までだと思ったら、5時まで。おまけに荷物預かりがない。私がキャスターバッグ持ったまま、どうしようかと困っていたら受付のお姉さんが、私が見ていてあげるから置いて行けと言う。お言葉に甘えて、キャスターもリュックも預けたら、入場料はいいから入れという。
ま~、なんて親切な人。泣きそうでした。

053_2
中は撮影禁止なので、地下鉄駅のものです。
ムンクの「叫び」The scream.見ました。展示してあったのは油彩とテンペラで、カードボード(紙)に書いてあるもの。

ムンクの絵は「叫び」に代表されるような暗い画風かと思ったら大間違い。明るいです。パステルカラーというか、明るい色使いの絵が多い。
暗い色彩の絵はほんの一部。驚きました。そして、明るい色使いの絵もすばらしいです。大満足。

実は、明日と明後日はベルゲンという場所へ行って、またオスロに帰る予定でしたが、行きの切符が取れません。一日ずらしてもだめ。
5時間ぐらいですが、立って行ってはダメかと窓口で聞いたところ、明日車掌に聞いてみてだって。
どうもこの列車は観光用の列車で、全席指定。一人だけ立って行くのはどうも無理みたい。
諦めてオスロ3泊満喫コースに切り替えます。ベルゲンへ行きたかったのでちょっと落ち込んでいます。今まで行きたいところを順調にまわったので、少し休養せよということですね。
元気を出して高物価と戦うぞ!

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