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2015年1月 7日 (水)

しばらくメルボルンにいます(オーストラリア)

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         (町のシンボル、フリンダース駅はまだクリスマスの飾りのまま)

明日から、セイラー・ボブ・アダムソンについて書きます。

内容は、「自分とは一体何か、私たちが目にしている現実とは何か、死とは、などから始まり、人はなぜ苦しむのか、もっと楽になるにはどうすればいいのか」というような内容です。

これは宗教ではありませんし、何かの勧誘・販売目的でもありません。また、あなたを暗示にかけて、特定の思想を植えこもうというものでもありませんのでご安心を。

ボブは、彼の言っていることが本当かどうか、自分で確かめてごらんと言います。

しばらくの間、精神世界ブログになって、私の日常は隠れてしまいますが、2月13日まではメルボルンに滞在します。

2月13日にビザ(ETAS)が切れるが、それからどうするかはまだ未定です。ニュージーランドに一回出て、またメルボルンに帰ろうかと思っています。

パソコンは、今のところ、コンセントに繋げば使える状態です。東芝の修理センターがメルボルンにあることまではわかったのですが、場所が不便なところにあることと、修理に出して、時間がかかったり、他の故障が発覚して長期に使えなくなると嫌なので、とりあえずボブの話が終わるまではこのまま使います。

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コメント

自分はボブ先生のおっしゃることが「英語だから」わからないのではなく、「日本語」であっても理解できない予感がします。ボブ先生の「フツーッぽい風貌」が、信用できる感じがします。(いかにもなカリスマオーラがでてると怖いです。)

おそらく、理解はできると思います。

ただ、信じられるかどうかは、私の説明次第かもしれません。

自分がボブ先生の言葉(拓さん経由)を信じることができなくても、拓さんのせいではありません。
自分がその器ではなかった、あるいは時が来ていなかっただけだと思います。
しばらく時間がたって「あれ?こういうこと?」と、思ったり思わなかったりラジバンダリ!

拓さんが「『覚醒』を求めていた。」というのを見て、つい「オ〇ムに引き入れられないで良かった。」と思ってしまいました。
「エックハルト先生の講演料が$200なら、ボブ先生は$400はイケますよ~!」というサバンナ高橋さんの声が聞こえます。
ボブ先生の家は普通の住宅街なのですね?
いまどきは特に「しょっちゅう集会している家」は警戒されそうですね。
せめて「集合する顔ぶれがいつも同じ。」ならいいですけど、そうじゃないんですよね。
集会所を借りたり、お金持ちの生徒さんの別荘を、タダか格安で貸してもらって、そこで会合したりはしないんですね。
ご近所さんと上手くやっていけてるのが素晴らしいと思います。
地域活動にも積極的に参加して信頼を得てらっしゃるのでしょうね。
(お返事はいいですよー。)

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