36イギリス

2013年11月 1日 (金)

ロンドンからメキシコシティーへ(イギリス)

ホステル→(地下鉄)ヴィクトリア駅→(列車)ロンドンガトウイック空港→ロンドンガトウイック発17:20→スペインマドリード着20:45  マドリード空港泊 

航空券はエアーヨーロッパ。ネットで499ポンド(79840円)で購入。これが一番安かった。

今日もロンドンは曇り。朝、地下鉄でヴィクトリア駅へ。ものすごい人。
時間はたっぷりあるが、空港泊が待っているので体力温存で観光せず空港へ。

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女王陛下よさようなら。また来るからね~。
イギリスは物価が高いけど、伝統があって落ち着いていて、歩きやすいです。

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ホームで写真撮ろうとしたら、電車が1分おきぐらいにやってくる。しかもどれも満杯。

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地下鉄のホームに貼ってあった広告。意味がイマイチよくわからんし何の広告かもわからん。
わかる人はコメントして。

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なぜか沖縄の宣伝もしてました。

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ヴィクトリア駅には空港へ行く人のために赤い線で鉄道案内がしてあった。ワシでも行ける。

10時にガトウイック空港に着いた。チェックインは2時から。出発は5時20分。もう、心配性なんだから。

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係の人が立っていて、2階でコーヒーでも飲んだらと親切に教えてくれた。無料Wi-Fi繋いでブログの下書き。

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空港内広告。これはわかりますよね。

ここまでガトウイックで記入。
出発まであと5時間以上ある。こういう時間にメキシコの予習をすればええんやけど、ニッカンスポーツで日本シリーズがどうなっとか、メジャーリーグはどうなったとか関係ないことで時間がつぶれていく。

あ、高いコーヒー飲んでポンドコインを処分せなあかん。続きはマドリードで。

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マドリードの空港に着きました。(写真はマドリード上空)
今、現地時間は1日の午後9時20分で、日本は2日の朝5時20分のはずです。

荷物を預けた都合上、一旦入国しないとバッグのピックアップができない。
それで航空会社の受付カウンターのお姉さんに、シェンゲン協定で入国できないけど、いいかと聞いたら、問題ないと言うんです。

入国手続きは何も聞かないでパスポートにポンとスタンプ押して終わり。厳密なこと言えば、今ワシは違法入国状態で、罰金を請求されかねない。

それで今、空港の出口近くにいて、このまま街に行くことも可能です。
シェンゲン協定って、けっこうルーズなものだとわかりました。
入国の時、何のチェックもしていません。コンピューターで管理していて、「コラ~!違法入国だ!入れてやらんぞ~!」ってなこともないとわかりました。

これから街まで地下鉄で行って、以前泊まったオペラのホステルまで行くと、たぶん10時半ごろ。まだ十分間にあいます。オフシーズンなのでたぶん空きベッドもあるはず。

この空港はチェックインしないとベンチもろくにないので、寝るのは困難。だって外部の人も入れるエリアで寝なけりゃいけないので。

でも今日は空港で夜明かしします。最終の23:55の便が出ると、6:00までは便がない。どうなるのかワクワクです。
夜明かししてもいいかエアーヨーロッパの人に聞いたら、かまわんよ~だって。

016ここで夜明かしじゃ。

あしたはメキシコシティーです。

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2013年10月31日 (木)

ソールズベリーからロンドンへ(イギリス)

ユース→ソールズベリーコーチステイション→(バス)ロンドンヴィクトリアコーチステイション→バッキンガム宮殿→中華街→(地下鉄)Houslow East→ホステル

朝ソールズベリーのホステルから町はずれのコーチステイションまで歩いた。

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バスはトイレがあってなかなか快適。ただ、何か所かで客を乗せるので、ロンドンまで3時間かかる。でも値段は電車の半額以下の17.5ポンド(2800円)。

004バスは定刻どおり12時20分にロンドンヴィクトリアコーチステイションに到着。

014狭い場所が駅になっていて、運転手は大変やろうな~。

016今日のロンドンは曇りです。ヴィクトリア駅の駅舎を見ようと行ったら、あたりが大規模開発中だった。

019ウエストミンスター大聖堂。

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バッキンガム宮殿へ行こうと、キャスターバッグを転がしてセント・ジェームズ・パークを歩いていたら、2人の怪しい男に次々に写真を撮ってくれと頼まれた。
こんな寂しい場所で写真なんか撮るか~?

一人目はサッと撮ってあげて足早に逃げてきた。
二人目は、撮った後もついてきてあれこれ話かけてくる。

「俺はブラジリアから来たんだ。知ってる?ほら、これがブラジルの紙幣。え、日本なの?日本の通貨はなんて言うの?お札見せて。」

嫌です!だましのパターンがフランクフルトのニセ警官の時と同じ。ここでこいつとからんでいると、ニセ警官が登場するパターン。

だいたい、こんな人気(ひとけ)のない場所で写真を撮ってというのも変だし、写真を撮ったあとであれこれ話かけて札を見せろはいかにも不自然。
急いでいるのでと言って逃げてきた。

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バッキンガム宮殿はものすごい人。こんな曇りの日に他に行くとこないんか。人のことは言えんけど。

032これはバッキンガム宮殿と並んで建っている建物の衛兵。女王陛下も維持費が大変やね。

037ダブルデッカーがたくさんいたぞ~。

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劇場通り(歩行者天国)に行ったらものすごい人。

040世界中のおのぼりさんが集合や。

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中華街に行って、ろくでもない中華ランチ食べました。

0446.6ポンド(1060円)。イマイチ。
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048そしてピカデリー。もう来ないからね~。

050Tesucoに晩飯買いに入ったら、店員がこんな扮装をしていた。もうそんな時期なの?

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そして地下鉄に乗って今日のホステルへ。ヒースロー空港のすぐ近くです。

057一階はパブになっている。でも、ホステルはよくない。タコ部屋。
ワシこの旅で初めて三段ベットの最上階。こんなベットもあるんやね。

ビールが飲めるのはええけど、これじゃ夜中にトイレに行くのが大変。
さらに、さっき明日の航空券を確認したところ、飛行場がヒースローではなく、ガトウイックと判明。ガビ~ン!このホステルは飛行場が近いということ以外にメリットはない。

ワシ、飛行場が近いからとここにしたのに、明日また一時間かけてヴィクトリア駅まで戻らないといけない。トホホ。

さて明日(1日)は、

ロンドンガトウイック発17:20→スペインマドリード着20:45  マドリード空港泊 

翌日(2日) 14:40マドリード発→メキシコシティー着20:05  

2万円をケチって乗り継ぎのいい便をやめたばっかりに空港で泊まるハメに。ここはケチるとこじゃなかったかも。シェンゲン協定目いっぱいヨーロッパに滞在したワシはマドリードの空港から外へは出られません。

マドリードの空港は15分だけ無料のWi-Fiが飛んでいるはずなので明日は何とか更新できると思います。

今日の宿 Heathrow Hostel ドミ 一泊 16ポンド(2560円)。

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2013年10月30日 (水)

ストーンヘンジ日帰り(ソールズベリー・イギリス)

ユース→(バス)ストーンヘンジ→オールドセイラム→ソールズベリー町歩き→ユース

019ストーンヘンジに行ってきました。

朝、町のバスセンターでストーンヘンジツアーのチケット買ったら20ポンド(3200円)。入場券が8ポンド(1280円)で往復バス代が12ポント(1920円)゙。

高過ぎるやろ!バス15分で着くやん!明日のロンドン行きのバス(3時間乗車)が17.5ポント(2800円)で、なんで往復30分のバスが12ポンド(1920円)なの?歩いて行こうかと思ったわ。

006世界遺産景気のせいか、ビジターセンター建ててました。

032ちっとも歓迎してないくせに。

007バスを降りたら運転手が入口まで連れていってくれて、見終ったら好きな時間のバスに乗って帰ってね、と言って去っていった。これがツアーということか?安い料金の路線バスを走らせろ!コラ!

029入口には大勢の人。ツアーの人は優先的に入場できるというささやかな特典あり。

011いよいよです。

012ところが、石の回り半径50メートルぐらいのところにロープが張ってあって、それ以上近づけない。

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みんなイヤホンガイドのどうでもいい説明を聞きながら遠巻きに見たり写真を撮ったり。

021結局は回りを一周するだけ。

これはあかん!石の質感も大きさもわからん。張りぼてかもしれん。

奈良の石舞台の古墳みたいに、石に触れるぐらいでないと見た気がせん。

023一個だけ離れた石の近くは通るがあとは近づけず。ワシはこんなものを見るために高い電車に乗って来て田舎町の高いホステルに連泊しているのか。くっそう。
こんなものに20ポンドも取るなんて、大丈夫か?イングランド!
ウエストミンスターの16ポンドよりもひどいやないか。大英博物館やナショナルギャラリーをただにしといて、こんなとこで取り返すな。

039続きまして、帰りのバスで途中下車してオールドセーラムという丘。
ここはもともとはソールズベリーの旧市街だった場所。

041こんな風だったらしい。

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上品な羊がいた。
055町へ帰ってきて町歩き。
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今日は晴れるだろうとナメていたら、イギリス特有の曇天で寒いこと。063すてきな教会が出てきたぞ~。

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この塔は高さが123メートルあって、英国で一番高いそうです。上へも登れるようです。

082この青年は、帽子といいジャケットといい、あまりにも定番英国バリバリトラディショナルの恰好をしていたので、パホーマーかと思ったら、普通の人みたい。さすが英国。

観光を終えてから、ズボンを買おうとあちこち歩いた。
この町にはH&Mやマークアンドスペンサーなどがある。2時間ほど歩いたが決められず。H&Mなどの安売り店のズボンは若者向けのスリムフィットのピチピチズボンばかり。マークアンドスペンサーなどのおっさん向けの店は高いし、もう冬用しか置いてない。

ワシはヨレヨレの白の寒そうなチノパンはいて歩いています。

明日、ロンドンに帰って、明後日はマドリード経由でメキシコへ。でも、安いチケットを買ったので、マドリードの飛行場で寝なきゃいけない予定です。大丈夫なんでしょうか。こうご期待。何を?

今日の宿 YHA Salisbury ドミ 朝食つき一泊 24.5ポンド(3920円)。連泊。

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2013年10月29日 (火)

ロンドンからソールズベリへ(イギリス)

ホステル→(徒歩)ビッグベン→トラファルガー広場→ナショナルギャラリー→ピカデリーサーカス→Tate Britain→(地下鉄)Waterloo駅→(電車)ソールズベリ→(徒歩)ホステル

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午前中は市内を歩きます。まずはウエストミンスター寺院。入場料が16ポンド(2560円)って、教会の入場料としては世界一高いんじゃあないでしょうか。それでも大勢並んでいました。

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ビッグベン。いやあ、しびれます。

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I love London!

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テムズ川沿いの記念碑にチャーチルの言葉があった。

NEVER IN THE FIELD OF HUMAN CONFLICT OWED BY SO MANY TO SO FEW
                      WINSTOM CHUACHILL

(人間の争いの歴史上、かくも小人数の人がこれほど多くの人を救ったことはなかった)
英国空軍の戦闘機がドイツの侵攻を食い止めた時の言葉のようです。

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ロンドンには赤が似合う。

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ロンドンタクシーにダブルデッカー。いいです。

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トラファルガー広場。

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ナショナルギャラリー。ロンドンの美術館や博物館は無料なのがいい。

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スーラ、ルソーがよかった~。無料なので一生懸命見ず。コストパホーマンスを考えてフェルメールと印象派だけ見て30分で終了。

ピカデリーサーカスあたりの街並みはまったく美しい。しびれる。

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054もう泣きそうです。こんな一等地にユニクロが出店しています。ちょっと見たけど日本より高い値付けのような気がした。

Tate Britainもやっつけておきました。

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そしてホステルから荷物を取ってWaterloo駅へ。

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イギリスで何をしようかと考えた。シェクスピアという柄じゃないし、ロイヤルバレエでもない。

まあストーンヘイジでも見に行くかと昨晩宿の予約を入れておいた。
駅で切符の値段聞いてびっくり。二等列車に一時間半乗って、なんと36ポンド(5760円)。それも普通の電車ですよ。高速鉄道でもなんでもない。往復11520円。一瞬、行くのをやめようかと迷ったほど。

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モロッコだったら一等に3時間乗っても1800円やぞ~。コラ!日本より高いやないか。

ストーンヘイジの最寄駅の町、ソールズベリーは小さな町です。

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ユースホステルは、イギリスの正統派ユースホステル。069
家族連れが何組も車でやってきて泊まっています。

町にTesco(スーパーのチェーン店)があったので、ビールを買ってきてユースの食堂で飲んだけど、酒飲んでるのはワシだけ。あと3組の家族がいたけど、母親が料理をしている間、子供たちは熱心に勉強。

このユースで二泊してゆっくりします。

また一人旅になって、ちょっと寂しいです。またいい出会いがありますように。

今日の宿 YHA Salisbury ドミ 朝食つき一泊 24.5ポンド(3920円)。

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2013年10月28日 (月)

タンジェ(モロッコ)からロンドンへ

ホテル→(タクシー・100DH)空港→マドリード(トランジット)→ロンドンヒースロー→(地下鉄)ホステル
航空券はネットで購入 イベリア航空223.73ユーロ(29800円)。

朝8時に河村さんと一緒にホテルをチェックアウト。

河村さんは電車でカサブランカへ向かうので駅へ。そしてワシは空港へと、それぞれタクシーに乗った。

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空港は新しい建物です。

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モロッコは砂漠ツアーから、いろんな人と出会あえて、本当に楽しく、いい思い出になった。
特に河村さんとは8夜を共にし、昨夜も一緒に酒を飲んだ。楽しかったです。また日本で飲みましょう。
そして、河村さんやイリンちゃんが、今どこを旅しているのかをFacebookで知ることができるのも嬉しい。Facebookは始めたばかりですが、旅人にとって、これはとってもいいです。

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モロッコのお金は持ち出しても換金不可。今度は間違って持ち出さないようにと空港のカフェで二回もコーヒー飲んで調節。
結局5DH余ってチップに置いてきた。

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マドリード到着。約2時間のトランジット。

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大きな飛行場なので電車で移動。

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この解放感はなんなのでしょうか。

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これでした。サンミゲルが2.5ユーロ。ビールを堂々と飲める喜び。もうイスラムの国には行かんぞ~。あ、いや行く。でも2泊3日が限度。

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今度はエアバスA321でロンドンへ。荷物はタンジェからマドリードまでは機体(CRJ1000)の下に乗せて、飛行機のタラップを降りたところで受け取りでしたが、この飛行機は大きいので機内持ち込みでいけるだろうと思っていたら、搭乗ゲートでダメと言われて預けた。

このクラスの飛行機で機内持ち込みできないのは痛い。私のキャスターバッグは大型機なら持ち込みできるサイズということで買ったのに。

今でもキャスターバッグの中はスペースに余裕があるので、もう一回り小さなキャスターバッグにすればよかったと後悔。ワシは預けるのが嫌い。荷物を受け取る時間がもったいない。今までの旅行でも預けたことはほとんどない。

そしてロンドン到着。
ロンドンの入国審査は厳しいので、キューバ行きのチケットを買わないで(キューバ入国にはトラベルカードが必要で、それ無しで先にチケットを買うのはリスクがある)、メキシコ行きのチケットを買ってきた。

ところが、入管は「ヨッカカン?(四日間)」なんてふざけて日本語で聞いただけでスタンプ押しやがった~!
くっそう、こんなことなら出国のチケット持たずにくりゃよかった~!キューバ行きたい~。ま、そのうち行けるでええわ。

ロンドン寒いです。でも、予想したほどじゃあない。ひょっとするとパッチなしで歩けそう。

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予約したホステルに着いたのは夜9時。地下鉄をPimlicoという駅で降りてテムズ川沿いに歩いて尋ねて行ったら、なんと一階がパブ!それも雰囲気がいいパブ。
ええがね、ええがね。さっそく連泊をお願いしたら、明日はもう満杯。

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飲んだがね。おいしいハイネケンを。これでこそ先進国。
明日はとりあえず入場無料のTate Galleryあたりから始めます。

今日の宿 Travel Joy Hostel ドミ 11ポンド(1760円)。

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