59ジンバブエ

2014年7月 7日 (月)

ハラレ見物(ジンバブエ)

宿→(徒歩1時間)バスセンター→(徒歩往復3時間)ムバレ地区→ネットカフェ→(今夕6:30発TENDA社バス・20ドル)明朝ザンビア・ルサカ到着予定

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ザンビアの首都ハラレの町を歩きました。さすが首都。ナメんなよ!というほどの大都会。

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南アの大都市と変わらない。

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庶民の町ムバレ地区まで歩いた。
ごみごみした露店でいっぱい。靴が汚れただけや。

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下の写真は、いわばホームセンター。車の部品から建材まで何でも売っている。

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ジンバブエでは、南アの通貨ランドとUSドルがどちらも通用することになってはいるが、主に流通しているのはドル。
私はランドがそのまま使えるものと思って600ランドも残して持ってきたが、ランドとドルは等価ではない。

普通は1ドルが10ランドのはずが、ここでは1ドルは9ランド換算。これから南アから北上される方はランドを残してくると損ですよ~。

今、これを、バスセンター近くのアフリカン・ユニティー・スクエアーという公園のベンチで書いています。
ひったくられやしないかとキョロキョロしながら打っていますが、比較的治安はいいようです。

今日半日歩いた感じでは、みんなフレンドリーで"Chino! Chino!"と声をかけてくれる。
このチーノという呼び方は、南米でも耳にするが、バカにして言っているニュアンスはなく、彼らは東洋人を見ればみんなチーノと声をかけてくる。

今日だけで、20回ぐらい道を聞いた。私は道を教えてくれたお礼に、リュックからキャンデーを出して2~3個お礼にあげる。
そうすると、けっこううける。(こんな子供だましをよこしやがって~)と言う感じで笑ってくれる。
もちろん子供にもあげる。あんまり小さい子には喉につかえるといけないのであげない。

このあとネットカフェでブログを更新して、キャンディーを買いに行かなくては。1ランド(10円)で3個買える安い飴にしています。

ブログとしては内容が物足りないですが、順調に北上中です。

明日はザンビアの首都ルサカです。

今日の宿 バス泊 TENDA社20ドル

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2014年7月 6日 (日)

グレートジンバブエ遺跡(ジンバブエ)

遺跡内ドミ→グレートジンバブエ遺跡→(徒歩)ミニバス乗り場→(ミニバス・1.5ドル)マシンゴ→(マシンゴ11時発ミニバス・8ドル)ハラレ着17時→(タクシー・7ドル)宿

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朝外に出たらサルだらけ。

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歩いてグレートジンバブエ遺跡へ。

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上の写真はヒルコンプレックスという建物を下から見上げたところ。
「地球の~」によると、グレートジンバブエ遺跡は、エジプトのピラミッドに次ぐ世界二番目の石造建築物。

どこからそのフレーズを引っ張ってきたか知らないけど、嘘です。大きな岩山のてっぺんに、ちょこっと石積みがあるだけ。
世界には、ローマのコロッセオや、アンコールワット、インカやマヤの石の遺跡でもっと大きくて立派なものがいくつもある。

大きな岩山も大きさに入れているにしても、仁徳天皇陵の方が大きい。

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頂上にある王の住居。

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石組はモルタル等は一切使わないで石を積んだだけだそうです。
13世紀頃のものらしいですが、そのすごさがまるでわからない。この程度の石積みが世界遺産なら、日本の城跡は全部世界遺産。

言っちゃ悪いが、エジプトのピラミッドや万里の長城から4千年以上遅れて、腰布巻いて石積みしてたなんて、インカやマヤよりも遅咲きの文明やね。

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グレートエンクロージャーと言われている建物。
それにしても、まれに見るがっかり世界遺産です。こんなものを見にわざわざ来たなんて。

入場料返せ! あ、そういえば入場料払いませんでした。
朝7時に来たら、ゲートが開いていて、9時に出てくる時も人がいなかったので、払わずじまい。でも、得した感皆無。

そしてミニバスに6時間揺られてジンバブエの首都ハラレに到着。首都だけあって、大きなビルがいくつもある。

宿にWi-Fiがあると聞いてきたが、壊れていて使えない。

今日の宿 It's a amall world  ドミ12ドル

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2014年7月 5日 (土)

ヨハネネスからグレートジンバブエ遺跡へ(ジンバブエ)

昨夜ヨハネス・Park Station8:00発GreyHoundバス・600ランド→今日16:00マシンゴのガスステーション下車→(タクシー・25ドル)グレートジンバブエ遺跡

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久しぶりに先進国の普通のバスに乗った感想は、バスってこんな楽なものだったのかということ。
タクシーブルースとは比べものにならないほど快適。もちろん寒がりの私は寝袋を持ち込んだけど、おかげでぐっすり眠れた。

このバスは予想に反して、ものすごい低速走行。10時間かかって今朝の7時にやっと国境到着。
南アのイミグレはものすごい人。路上に並んで待つこと2時間。やっとイミグレ通過。

そしたら今度はジンバブエのイミグレでも待つこと2時間。
そのうえ荷物検査に1時間。イミグレ二つ通過するのになんと5時間。

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ジンバブエは数年前にハイパーインフレで経済が崩壊して以来、自国の通貨を持たず、南アフリカランドとUSドルが流通。
人々は隣国の南アフリカに買い出しに出かけるので、その荷物の多いこと。それを道端に並べて全部検査。

夕方、マシンゴのガソリンスタンドで降ろされた。そこから25キロ先のグレートジンバブエ遺跡まで行く方法をスタンドの人に聞いたところ、

①タクシーで5ドルでミニバス乗り場まで行って、そこからミニバスで遺跡近くまで2ドル。そこから徒歩2キロ。
②タクシーで25ドルで直接遺跡へ。
③しばらく待てば遺跡方面へ行く人が給油に来るので頼んであげるから待て。

当然②を選択。わしゃ節約トラベラーには向かん。ストレスマネージメント優先。
でもマダガスカルからというもの、逆に節約しないとストレスを感じるようになってきて、よくない。

節約魂を発揮して23ドルにねぎって、南アフリカランドで払いたいと言うと、敵もさるもの、ランドはUSドルの9掛けだ、などと言って、結局25ドルぶんのランドを取られた。運転手の名前がJustice(公正・正義)だったので"Are you really Justice?"と言って笑いあった。

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今日は遺跡の敷地内にあるドミに宿泊。敷地内には横に飛ばない普通のサルがいて、あたりは真っ暗、シ~ンとしている。ドミにはもう一人、ジンバブエ在住の韓国人ジェイがいるだけだが、彼はすぐに(7時頃)寝た。

いいです。しびれます。私はやっぱり一人旅が好き。一人旅だと緊張して凛とした感じになるのがいい。(これが日本国内だと不思議と一人で旅したいなんて思わないけど)
一人で旅をしていると、いろんな人が話しかけてきてくれる。今日一日で何人もの人に話かけられた。中には牛肉の燻製くれた人もいた。
そうした触れ合いこそが旅の醍醐味。

今日の宿 グレートジンバブエ内のドミ 7ドル (シャワーお湯出ます)

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2014年5月 4日 (日)

ポートエリザベス(南アフリカ)へ

(予定)宿→(タクシー)ビクトリアフォール空港→飛行機でヨハネスブルグへ→(夜行バス)ポートエリザベス5日朝到着予定

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これは事前(3日)に書いてタイマー投稿した日記です。

当初の予定では、ザンビアからタンザン鉄道でタンザニアのダルエルサラームへ抜けて、タンザニアのアルーシャという場所でもう一回サファリをやってアフリカの旅は終了する予定でした。
でも、サファリはもういいかなという気持ちと、三日間もタンザン鉄道に乗るのはしんどいかなと。そして、もうちょっと長くアフリカを旅してみたいと思うようになりました。

まだチケットは買ってないのですが、明日(4日)の飛行機でヨハネスブルグへ飛び、そこから夜行バスでポートエリザベス(南アフリカ)へ行く予定です。
バスのチケットが売り切れでない限りはヨハネスは素通りの予定。
今日(3日)は土曜日でジンバブエ航空のオフィイスが昼から閉まってしまったので、明日空港で航空券を買って乗る。

私はどっちかというと、ワイルド冒険派の旅ではなく、町歩き観光派の旅なので、それならやっぱり南アフリカだろうということで、もう一度南アフリカへ。
そこから、東海岸を北上する予定。

ビクトリアフォールで泊まった宿(VictoriabFalls Rest Camp )のことを少し書いておきます。
敷地がものすごく広くて、入口のゲートに門番がいる。

中にはキャンプサイト、コテージ、プールやレストランもあって快適です。ここでは、ドミのバックパッカーもいれば、コテージ貸切の客もいる。

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プールサイドのこのレストランにWi-Fiが飛んでいるので、このレストランでブログを更新。料金は500メガが6ドルという訳がわからん設定ですが、三日分のブログの更新はできました。

レストランでは、毎晩時間になると、衣装をまとった数人の男が現れて、太鼓を叩いて歌いながらアフリカンダンスを踊る。
ダンスは激しくてすばらしい。ここの初日に同室の日本人の人と他の宿のクラブのような場所に行ったが、そこのアフリカンダンスもすばらしかった。
酔っぱらっていたのでカメラは忘れちゃいましたが・・・。

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敷地の中には大きな木がたくさんあって、木には人に慣れたサルがたくさんいて、食い物をやると手渡しで食べる。ワシは怖いのでやらないけど。

ブログでギャーギャー騒いだ蚊ですが、ここへ来てまだ一匹も見ていません。
ここの蚊のシーズンは10~11月が最盛期で、今はそんなにいないそうです。(ジャングルにはいるらしい)

マラリアの予防薬も最初は飲んでいたけど、今は飲んでいない。

あと、象ですが、ここの町の周りには普通に象がいて、時々町にやってくる。
昨日、滝から帰る時に鉄道の近くで木の葉を食べる大きな象がいてびっくり。それだけたくさんいるということですね。
北海道に出る熊と違って、そ~っとしていれば人を襲うことはないので、気軽に町へ来るのを許しているようです。

***

追記

今、ヨハネスブルグのバスターミナルで、「一回だけお試し無料Wi-Fi」という、なんだか訳がわからないWi-Fiに繋げて書いています。

ジンバブエ航空に乗って、昼にヨハネスブルグに到着。電車でバスターミナルまで来ましたが、ポートエリザベス行きのバスがどこも売り切れ。
しかたがないので明日の夕方のバスで行きます。

今日はターミナル近くのホテルに宿を取りましたが、そこはWi-Fiがありません。さりとて、このエリアはとっても危険なエリアで、とても宿探しはできない。

その宿も、人のよさそうな兄ちゃんに連れて行ってもらった宿で、ターミナルから100mぐらい。その兄ちゃん曰く、「他の宿は危ないからよせ」。
宿は厳重バリケードの中で、外へ出るのにもいちいちガードが鉄の柵を開ける。

宿の受付で、「食事をしたいので外へ行きたいけど歩いても安全か?」と聞いたところ、真顔で「安全は保障しません!」。

部屋を掃除中のメイドのおばさんに、「外へ出てもいいか?」と聞いたら、「あんたみたいな顔したやつが歩いたら、すぐに殺されるわよ」だって。

うえ~ん!明日の夕方までホテルとターミナルにいるしかありません。
ターミナルには店もスーパーもあるので食い物にはこまりませんが。

今夕方4時なので、食事して買い物して、明るいうちに宿に帰ります。
その100mがけっこう怖い。
ターミナルへ行くだけでも怖いので、夜は外出しない予定。

という訳で、明日はブログ休みます。このWi-Fiは多分二回目は繋がらないだろうし、ターミナルの隅で座って打っていますが、ひったくられそうでヤバいです。

あれだけビビって避けていたヨハネスブルグに泊まらなくてはいけないなんて、いったい何をやっているんでしょうか。

明日の夕方のポートエリザベス行きに乗って、明後日の朝到着予定。
バスに乗ってしまえばたぶん安全だと思います。

今日の宿 PARK STATION INN 347ランド(3470円)

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2014年5月 3日 (土)

ビクトリアフォール見物(ジンバブエ)

ホステル→ジンバブエ側から滝見物→ザンビア側から滝見物→町で両替→ホステル

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今日はビクトリアフォール見物。
滝は、ジンバブエ側とザンビア側の両方から見ることができるが、両方ともまだ見てなくて、橋を渡って素通りしてきたので、今日見ることに。

まずはジンバブエ側から。国境のイミグレ少し手前に入口があって、入場料30ドル。

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今は雨季の最後の方なので、水量が多い。

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天気は晴天なのに、滝の周りは土砂降りのごとく水しぶきが舞っていて、ずぶ濡れになる。

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時々風が強く吹いて水しぶきを跳ね飛ばす一瞬には視界が開ける。

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水は轟音とともに滝へ落ちるが、滝壺はよく見えない。

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カメラはビニールをかぶせている。そうしないとビショビショで壊れる。

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橋を渡ってザンビア側へ。
みんなが見ているのはバンジージャンプ。ワシは高いところが苦手なので、怖くて橋の真ん中を歩いているのでバンジーなんか見えないし、見たくもない。
昨日タクシーの運転手が、今年に入って一回事故があって、ゴムが切れて一人が川へ落ちたそうだが、幸いにも助かったと言っていた。

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国境にはこういうやつが何匹もいる。
イミグレを抜けてすぐの場所にザンビア側の入口があり、20ドル支払。

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こっちも土砂降り。

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滝に落ちる直前の場所。

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そしてまたザンビア側のイミグレを抜けて、ジンバブエ側へ戻ってきた。どちらの国の入国にもビザが必要なので、無計画に行き来しているワシはビザ代で損をしている。行く回数を考えてマルチビザを買うべし。

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これは帰りの橋の上から撮ったもの。橋の上からが滝壺が一番よく見える。
今日は滝を見物に行ったのか、ずぶ濡れになりに行ったのかよくわからん。
ずぶ濡れ度はイグアスの滝よりも上。何枚かの写真はカメラをビニール袋に入れて撮った。

滝の大きさはイグアスの方が大きいが、迫力はどっちとも言えない。水しぶきはこっちの方が派手かな。

町へ帰って来て、余ったクワチャ(ザンビアの通貨)をドルに替えようと思って、スペンサーという男に、コメサマーケットの闇両替商へ連れて行ってもらって両替。
なぜかサイフにナミビアの紙幣も入っていたので、それも両替しようと思ったが、両替してくれる場所がなかったので、スペンサーにチップと一緒にあげた。
両替して11ドルを手に入れたが、案内してくれたスペンサーに4ドル相当のチップを払った。なにやってんだか・・・。

今日の宿 VictoriabFalls Rest Camp ドミ17ドル

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2014年5月 2日 (金)

チョベ国立公園ツアー(ボツワナ)

ビクトリアフォール(ジンバブエ)発のチョベ国立公園ツアー(ボツアナ)に参加(120ドル)。

朝、宿に迎えが来て、その車で国境を越えてボツアナへ。約一時間でチョベ到着。
チョベはアフリカの国立公園の中でも、手軽に象の大群を見ることができることで有名。運が良ければライオンも見えるそうです。

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午前中はボートでチョベ川をクルーズ。全部で10人ぐらい。日本人が4人。

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ワニ。

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象が川の中州で水浴び。水深が2mほど。

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インパラのメス。

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カバの親子。写真が小さくてすいません。

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レストランでランチ。

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バイキングが食べ放題。

昼からは大型ジープに乗って、陸を走った。

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バッファロー。

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セブルとか言っていた。

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でか~い!

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インパラのオス。インパラは一頭のオスが数十匹のメスを連れてあるくハーレム状態。ボスになるべくトレーニング。

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子象がかわいいゾウ。

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そしてまた来た道を帰った。

もう、象は一生分見た。また象か~、と最後はみんな写真も撮らず。ライオンが見たいという人が多かったが、ライオンは夜行性のためか見られず。

今泊まっている宿は、ビクトリアフォールのすぐ近くにあって、寝ていると滝の落ちる音がドーっと聞こえています。

時々電車の汽笛も聞こえて、なかなかいいです。

もう少しちゃんとブログを書きたいのですが、Wi-Fiの繋がる場所がいずれも夜9時に閉まってしまうので、取り急ぎ書いておりますのでご了解を。

コメント返しも満足にできませんがアフリカですのでよろしくお願します。

今日の宿 VictoriabFalls Rest Camp ドミ17ドル

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2014年5月 1日 (木)

ビクトリアフォール到着(ジンバブエ)

29日朝10時発インターケープ社バス(850ランド・8500円、約20時間乗車)→ヴィントフック(ナミビア)着30日午前8頃→ヴィントフック散策→ヴィントフック発インターケープ社バス午後1時発(630ランド・6300円、約19時間乗車)→リビングストン(ザンビア)着1日午後1時ごろ到着→(タクシー)ボーダー→歩いて橋を渡ってジンバブエへ→ホステル

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ナミビアのヴィントフック到着。バスは町の中心に着く。5時間ほど時間があるので町を散策。

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新聞売りに聞いたら、この国は英語。新聞を買った。

喫茶店で朝飯→郵便局ではがき出し→大通りを散策。

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スーパーで買い物。物価はけっこう高い感じ。

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バーでビールを飲んだ。

そしてまたバスに乗ってザンビアへ。
ザンビアでバスを降りたら、ものすごい数の客引き。一番しつこい男の車で国境へ(10ドル)。

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橋の真ん中で、頭のおかしい人がバンジーをやっていた。

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ビクトリアホールへ到着。ホステルへ。

道を歩いていたら、明日のチョベ行きのツアーがあるという客引きがいた。
面倒だったので、そいつのツアーで行くことに(120ドル)。

客引きはジョージと言うが、その男に、おいしいアフリカ料理の店へ案内してもらった。

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シーマというらしい(メシ4ドル・ビール2ドル)。

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ジョージも食いたいというのでおごってあげた。

今日の宿 VictoriabFalls Rest Camp ドミ17ドル

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