60レソト

2014年5月24日 (土)

天空の王国を行く③モコトロンからピーターマリッツバーグへ(レソト)

ロッジ→(タクシー)モコトロンのバス溜り発8時半→サニ・パス(国境)経由→アンダーバーグ乗り換え→ピーターマリッツバーグ着19時→(タクシー)宿

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更新が遅れて申し訳ありませんでした。今やっとピーターマリッツバーグでネットショップを見つけて更新しております。三日分やりますので遡って読んでやってください。

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今日は一気にダーバンへ行こうと早起きしてバス溜りへ。

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小さな町のバスセンター。

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周りの景色。ここらあたりは、冬場で2メートル以上の積雪があるそうです。

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待つこと一時間、やっと定員の15人乗車で発車。

モコトロンのメインストリート。

バスはもう定員いっぱいなのに、道で手を上げる人がいると止まって乗せる。
16人目、17人目、そして18人目。それぞれの人がけっこうな手荷物を持っているが、このバスは車外には荷物を積むスペースはなく、みんな車内に持ち込み。

みんな自分の膝の上や座席の下に置くが、もうぎゅうぎゅう詰め。
私もキャスターとリュックを膝の上に乗せていて苦しい。運転手は何人車に詰め込めるか楽しんでやっているみたい。
その上、音楽を鼓膜が破れそうな音量で鳴らす。

アコーデオンに合わせて太鼓を叩いて、がなり立てる音楽。
最初はなんとかしてくれ~とムカついていたが、慣れるとなかなかいい音楽に感じるから不思議。

今日走った道は、まったく舗装されておらずでこぼこ。しかも断崖のような場所もけっこうある。バスは時速20k~30kでゆっくりと走る。
揺れるのなんの。キャスターバッグを抱えて、地獄じゃ。100キロ足らずの道のりを3時間以上かけて走った。

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景色はいいです。

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だってそれ以外何もないですから。
ところどころで重機で道を作っていたが、中に日本人らしき人がチラホラ。中国人かも。

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サニ・パスの国境イミグレ。こんな殺風景な国境は見たことがない。
ここでも標高は3000メートル近い。

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絶景の中をしばらく走って南ア側のイミグレへ。今度はちゃんとした建物が出てきた。

南ア側はしっかり道路も舗装されていて、先進国はやっぱりええな~。天空の楽園よりも、地上の先進国の方がいい。
レソトは景色はすばらしいが、道路が悪すぎる。これで道が良かったら、どっとみんな押し寄せるやろうなあ。

アンダーバーグでピーターマリッツバーグ行きへ乗り換えると聞いていた。アンダーバーグのバス溜りに着いた途端、みんな我先にバスを降りて待っていたミニバスへ乗り換え。

勝手がわからず、一番最後になってしまい、ミニバスは満席で乗れず。あ~、バスが行ってしまった~!

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くっそう、屋台でチキンカレー(18ランド)で腹ごしらえ。米が食えて満足。
次のミニバスがいっぱいになるのに2時間かかった。あ~、これで今日中にダーバンへ着けない。ダメじゃん。

夜7時にピーターマリッツバーグ(南ア)到着。真っ暗の中、バスを降りてタクシーを拾った。
ロンリープラネットに載っている安宿の住所を見せて、該当地番に行ってもらったが、なぜかその地番に宿がなかった。
ロンプラにはあと何軒か宿の記載があるが、地図表示がないので、市街から近いのか遠いのかがわからない。この点は「地球の~」の方が圧倒的に便利。
でも、「地球の~」にはこの町では安宿を載せてない。やっぱりロンプラが便利?

Wi-Fiぐらいは今日日の宿ならどこでもあるだろうと思って、どこでもいいから安い宿へ連れて行ってくれと頼んだら、そんなに悪くない宿へ連れてきてくれた。
ところがWi-Fiがない。みなさんごめんなさい。今日も更新できません。

今日の宿 HLALA NATHI ダブル 250ランド(2500円)

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2014年5月23日 (金)

天空の王国を行く②マレアレアからモコトロンへ(レソト)

マレアレアロッジ前6時発ミニバス→マセルのバス溜り乗り換え→ブサ・ブセ→モコトロン着19時

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レソトを横断して南アのダーバンへ抜け、そこからスワジランドへ行けないものかと思っていたところ、マセルの宿で同室だった杉山君が、そのコースを逆にたどってマセルへ来たという。
行けるとわかったので、杉山君に大まかな行き方や宿を教えてもらった。杉山君、おせわになりました。お礼に勝手にブログをリンクさせてもらいました。

朝の始発で昨日来た道を戻ってマセルのバス溜りへ。

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これ何だかわかりますか?全部レストラン。ワイルドすぎて入る気がしない。

屋台でソーセージ二本とバナナ、コカコーラで朝飯。

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バス溜りの風景。これが本当のアフリカやね。南アフリカとは大違い。
外国人なんていないので、そこらを歩くとみんなが声をかけてくる。「どこへ行く?」「どこから来た?」「困ってないか?」
そして例によってミニバスがいっぱいになるまで発車せず。二時間待ち。やっと11時30分に発車。
乗客はもちろん全部現地の人。観光客なんか誰もいない。

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景色はものすごくいい場所を走る。というより、この国には山と畑以外なくて、町らしい町はマセル以外にないので、どこを見てもいい景色。

途中、道端で言われるままに別の車に乗り換えて、ブサ・ブセという町のバス溜りへ到着。

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またここでも待つこと二時間。待っている間に、ありとあらゆる物売りがやって来る。
バナナからアクセサリーまで。
中には香水一本だけ持って回ってるやつがいて、そんなもん一本だけ持って回たって誰が買うんかと見ていたら、同じバスの人が買った。

もっと驚いたのは、ピアスを売っているやつが来た時。母親が、まだ歩き始めたばかりぐらいの娘用にピアスを買い、その場で泣く子の耳にピアスの穴を開けてもらった。
恐るべしアフリカ。
そしてまた、やっとミニバスがいっぱいになり発車。

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またいい景色の中を走った。

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外に見えるのは雪。標高3000メートルぐらいの道路を走っている。まだ冬の初めなのにもう積雪がある。天空の楽園やでね。

モコトロンに着いたのは夜7時で、すっかり真っ暗。杉山君に聞いた「GROW」という宿のすぐ近くでバスを降ろしてもらった。
バスの運転手に教えてもらった建物に行ったが、灯りが消えていて、人気がない。

しばらくドンドンと叩いていたら、どこからともなく、毛布をかぶったソト族の兄ちゃんが出てきたので、ここは「GROW」か?と聞いたが、英語が通じない。
しかたがないので、隣の家へ行って聞いたところ、その英語が通じない兄ちゃんが管理人で、120ランド払えば泊まれると教えてくれた。何じゃそりゃ。

宿にWi-Fiはないが、設備は悪くない。今日は私一人で貸切。でも、食べ物を何も用意してない。さっきの隣の人に聞いたら、町まで歩いて20分かかるという。
宿の近くには人家がまばらにあるだけで、店はない。

町まで歩くのは面倒。食べずに寝ようかとも思ったが、今日は一日中移動で、ろくに食べてないので何か食べたい。
ソト族の兄ちゃんは、どこに寝ているのか知らないが、外に出て叫ぶと来てくれる。

何か食べるものない?とジェスチャー混じりで聞いたが、無いという。
お腹が減って寝れないから何とかしてくれ、と言うと、近所のおばさんの家へ連れて行ってくれた。

おばさんは英語が通じたので、食べ残しでもなんでもいいから何か食べさせてと言ったが、全部食べてしまったとの返事。でも、菓子パンとオレンジが一個だけあるという。
それを売ってよとお願いして、10ランドで購入。

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コーヒーはソト族の兄ちゃんが持ってきてくれた。

人に食べ物をくれと言ったのはこの旅で初めて。あ、一昨日も杉山君にメシを半分分けてもらったので二回目か。
重いので食糧を持ち歩く習慣がないけど、アフリカではちょっと考えないといかんなあ。

アフリカの旅はワイルドすぎる。明日はWi-Fiのある宿まで行けるだろうか。みんな心配しているだろうなあ。
天空の田舎町のロッジでただ一人。静寂と暗闇。いくら一人旅が好きでも、これでは寂しすぎる。

空には満天の星。街灯が少ないのでよく見える。レソトは貧しい国なんですね。昨日、バーでサナがそう言ってました。

今日の宿 GROW 120ランド 

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2014年5月22日 (木)

天空の王国を行く①マセルからマレアレアへ(レソト)

ホステル→(タクシー6.5ランド×2回)町の中心へ→ミニバス乗り場→(ミニバス・50ランド)マレアレア

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私は一人で旅をしていますが、いつもブログを読んでくださっているみなさんと一緒に旅をしてるような感覚があって、ブログの更新ができない日は不機嫌です。

マレアレアのロッジに着いたのですが、Wi-Fiが無い。Wi-Fiどこころか電気も水道も来てなくて電気は夜5時間だけ自家発電、水は井戸水。
アフリカではけっこうWi-Fiの無い宿があるそうで、まあ、しかたないです。でも、勤勉な私はとりあえず書いておいて後で更新します。

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マセルの中心街。ビルもあるのですが、とても首都とは思えない。
コーヒーが飲みたくてけっこう歩いたのですが、見つからず。
タクシーは乗れとみんなビービー鳴らすし、客引きはいちいち寄って来るわで、うざい。

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時々、毛布を羽織って長靴を履いている人を見かけるが、これがソト族の伝統衣装。住人の99.7%はソト族。公用語は英語とソト語ですが、日常会話はソト語。

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マレアレア行きのミニバス乗り場を捜したが、どこかわからず。
この町ぐらいのレベルになると、ガイドブックはもう役に立たず。聞くしかない。
道で聞いたところ、このおねえさんが15分ぐらい歩いて連れて行ってくれた。
ミニバス溜りは物売りや客引きで混とんとしていて、これがアフリカの原風景なんだなと。

参考までに書いておきますが、マセルからマレアレア・ロッヂまではロッヂのゲート前まで行くミニバスが走っています。(「地球の~」ではそうなっていない)

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マレアレアはポニートレッキングの拠点となる村(マレアレア・ロッジから)で、「天空の楽園」の景色が見えるそう。
その「天空の楽園」が見たくて行ったわけですが、行くまでが地獄そのもの。

朝10時にミニバス乗り場まで案内してもらって、ミニバスに乗った。でもミニバスは人がいっぱいにならないと発車しない。
待つこと三時間。やっと人がいっぱいになった。自分のキャスターバッグを隣の席に置いていたら、「お前は一人分の席しか買ってないから、それを自分の膝に乗せろ」。

何~!そんなこと最初に言ってくれ~!そんなら最初に二人分買ったのに・・・。満員のミニバスの中で、身動きできないのに、膝の上には重いキャスターバッグとリュック。地獄じゃ。
バスは満員の客を乗せてゆっくり走る。約二時間半かけてマレアレア・ロッジに到着。
たった80キロの距離を移動するのに待ち時間も入れて6時間かかった。

アフリカは移動するのに時間がかかると聞いていたがまさにこの事か。
到着したした先はまさに楽園。

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ここへ着くまでの景色は、トウモロコシ畑と牛ばかり。レソトは農業と牧畜以外に特に産業がないみたい。
宿の周りは何もなくて、牛のカランコロンという音が響いている。子供たちと、ぺしゃんこのサッカーボールで遊んだりした。

ビールが飲みたくなって宿の外へ。歩いている人が、すぐにどこにバーがあるか教えてくれた。建物なんてろくにない集落で、宿のすぐ前の建物の一角がバー。
バーと言っても、ビールを売っているだけで何もない。電気もきていない。そこでレソト産のHANSA(だったと思う)の750mlが12ランド(レソトの通貨ロティと南アのランドは等価でランドも使えるのでランドで書いておきます。1ランド=10円。)
店には電気も無くて真っ暗で寒い(ちなみに宿は17時から22時限定で電気あり。自家発)。
店の人と客4人で石油ストーブを囲みながら会話。冬はなんと30センチ以上積雪があって、三週間ほど溶けないことがあるそうです。
電気も無いのに携帯は持っていて、どうやって充電するのか聞いたら、太陽光発電だって。

それで、お前は何歳だとか、何で一人で旅をしているんだという話になって、サナという52歳の独身女性と意気投合。結婚の約束をしました。
もちろんお互い冗談でやっているんですけど、楽しかった。サナは大酒飲みで、ビール大好き。こういうアフリカの小さな集落でも結婚しない人もいるんやね。
よくよく考えると、私は酒場へ行くので、そこでけっこう現地の人と触れ合っている。

マレアレア・ロッヂはおそらくレソト一のレジャーロッヂ。ディナーも最高。カップルや家族で来るには最適。
周りには多少家はあるものの、他には何もなく、見渡す限りの畑、草原、山。
夜10時を過ぎると発電が止まるので、ローソクが何ともロマンチック。空には満天の星。寂しくて死にそうです。

ここから泊りがけのポーニートレッキングもあって、湖や滝など、美しい自然がいっぱい見られる。

でも、私はまだちょっと元気がなくて、観光という雰囲気でもない。
Wi-Fiがあったらここで延泊して作戦会議の予定でしたが、明日から大移動開始です。

今日の宿  マレアレア・ロッヂ

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ツイン 160ランド(1600円)

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2014年5月21日 (水)

ヨハネスブルがからマセルへ(レソト)

ホステル→(タクシ-)パークステーション8:35発バス(TrassLux240ランド)→ブルームフォンテン着14:30→(タクシー)ミニバス乗り場へ→(ミニバス)マセル着18:00→(タクシー70ランド)ホステル

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レソトへ行こうと思ったが、大まかな行き方は「地球の~」に載っているものの、具体的なバス会社や時刻、バス乗り場がわからない。
頼みのインターネットは繋がらない。

ターニャが初めてアフリカに来た時はガイドブックすら持ってこなかったそうです。
そもそも西アフリカ方面は「地球の~」なんてない。旅先で、心配した人がロンリープラネットをコピーしろと貸してくれたそうです。

「それじゃ、次に行く場所の行き方とかはどうやって調べたの?」と聞いたところ、「宿で、どこどこへ行きたい!と騒ぐと、きっとそっちへ行く人がいるよ」。

そこで昨日、宿で、「レソトへ行く人いない?」って聞いた。
宿泊客は全部で6人しかいなかったが、なんとその中のドイツ人三人組が今日レソトへ行くと判明。
しかも彼らはもうバスのチケットまで持っていた。

彼らに頼んで一緒に連れてきてもらったので、何の苦労もなくブルームフォンテン(南アフリカ)まで来ることができた。しかもバスはかなり安いバスで。
彼らはブルームフォンテンで一泊してからレソトへ行くと言うが、私はその町に興味がなかったので一気にレソトへ行くことに。
こうやってやるんなら、ガイドブックもネットも要らない。まあ、ガイドブックやネットがあるに越したことはないですが。

ついでにターニャがやっていた方法でもう一つ有益な方法を書いておきます。
彼女は現地でシムカードを買って、現地の携帯電話を使っていましたが、これはヨハネスのような物騒な町だとかなり役に立つ。

一番役に立つのは、タクシーを呼んだり、宿に迎えにきてもらう時。
知り合いになったドライバーなら安心して乗れる。待ち合わせ場所にタクシーが来ない時には連絡が取れる。

でも、今日日は、外国人たちはもっと最新の手を使っている。
これはポールもやっていたし、昨日宿でフランス人に教えてもらったのですが、彼らは、現地の通信キャリアの電話回線を買って、それで自分の通信端末をネットに繋げて、そこからスカイプ経由で電話をかけている。

例えば、南アフリカの場合、ボーダホンがバイト単位で4G回線を切り売りしているので、例えば500キロバイト2000円ぐらいで買って、それで自分のスマートホンやパソコンを電話回線に繋げて、スカイプ経由で電話をかけている。
もちろんネットにも繋げる。すべての国でこの方法が可能かどうかは知らないが、これからはこれが主流になると思う。

あと、ヨハネスのことをもう少し。
「地球の~」では、ヨハネスの市内へは「決して興味本位で行ってはいけない」「決して一人で行くな」「バスでは行くな」「宿は安全なサントンに取れ」と書いているが、これではヨハネスに行くなと言っているに等しい。

それを真に受けた人は、結局ヨハネスを回避するか、素通りすることになる。
ガイドブックという性質上、大げさに注意喚起せざる得ないだろうからしかたがないけど、ちょっと大げさすぎる。
十分な安全対策を取り、注意すればそれほどでもない。

***

レソトの国境は川になっているが、南アフリカのイミグレを出て橋を渡るころにはもう日が暮れていた。

レソトの首都、マセルの着きました。とても首都とは思えません。
レソトは人口207万。周りを南アフリカに囲まれて「天空の国」と呼ばれている高地。寒いです。

町中が暗くて、街灯がろくにない。そのかわり、空には星がいっぱい見える。
宿には日本人の青年が一人。彼は三か月かけてエジプトからアフリカ大陸を南下してきたそうです。今日たぶん宿中で日本人二人きり。
ここはなかなかいいかも。

宿のW-iFiが弱くて写真の貼り付けもコメント返しもできません。天空の国からですのでご了解を。

今日の宿 Maseru Backpacker & Conference Center ドミ 140ロティ・1400円

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