93カンボジア

2015年5月 8日 (金)

iPadminiひったくられた!(プノンペン)

宿→(徒歩)シルバー・パゴダ→国立博物館→トンレサップ川→iPadminiひったくられた→宿

今日の宿 Capitol 3 ツイン 10ドル 連泊

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昨日のブログで、アジアは安心できると書いたばかりなんですが、やられました。
朝から何も食べずに昼ごろまで観光。宿の近くの麺の店へ行こうと思って歩いていました。

場所は王宮の近くの通りです。半日歩いて疲れていました。iPadminiを、最近はカメラとしても使用しているので、常時手に持って歩いています。それでも普段歩く時は体から離さないようにと、小脇に抱えて歩いていました。

だいぶ歩いたけれど、まだ大通りに出ないなあと思いつつ、道路脇に立ち止まってiPadminiのGPSを見ていました。そしたら後ろから、いきなり手袋をはめた黒い手が出てきて、iPadminiをわしづかみ。何をするんだ、と思って、こっちもiPadminiをぐっとつかんだ。

男は二人乗りでバイクに乗っていた。後ろの座席の男が、私のiPadminiを引っ張る。こっちも離さない。倒されて引きづられて、手を放した。バイクの男はiPadminiを掴んだまま走り去った。二人ともヘルメットをかぶっていて顔は見えなかったが、ひったくった男はバロセルナのユニホームを着ていた。背番号までは記憶にない。
人通りのけっこうある道で、露店も並んでいる通り。あっと言う間のできごとで、まわりの人もポカ~ンと見ているだけ。とうとうやられた。

まったく無警戒だった。南米やアフリカならいざしらず、プノンペンでやられるなんて。東南アジアの町、特にプノンペンのような町は、たくさんバイクやトクトクが走っていて、絶えず騒音があるので、バイクが一台ぐらいゆっくり後ろから近付いてきても気づかない。

転んだ時に、Tシャツが破れて、両肘を少し擦りむいたけど、大したケガではない。精神的なダメージもそれほどない。iPadminiは必要なら日本でまた買えばいい。保険はかけてないが、それほど高いものでもない。

カメラはもう一台あるし、パソコンもある。ガイドブックが無くなったが、残る国はベトナム一か国。幸いたまたま、ルアンパパーンの宿に、誰かが置いていった古い「地球の歩き方」があったので、本の方が見やすいからと、拝借してきたものを持っている。

iPadminiの中のeチケットは、おそらく提示しなくても飛行機には乗せてくれる。今までに見せたことはない。問題は、iPadiminiに入っているデータ。その中でも問題は、お気に入りに登録してあるクレジット会社のサイト。いちいちログアウトしていないので、そのままログインできてしまうものがある。おまけに、ログインパスワードと決済のパスワードを同じにしているものもある。

宿に帰って、icloud で iPadminiの場所を探すかもしくはデータを消そうと試みたが、ログインできなかった。しかたがないので、クレジットカードのIDとパスワードを全部変更した。続いてDropBoxのデータを全部出した。実はDropBoxの中には、銀行から送金する時の、乱数表の写真が入っている。それが何かはわかりはしないとは思うが、問題はDropBoxはオフラインでも見ることができる。

銀行のパスワードもクレジットと同じパスワードにしてあるので、ログインできる可能性がある。ログインできても、日本語が読めないだろうし、4桁の暗証番号がわからないだろうから、送金は無理だと思われるが、一応念のためにメインの銀行のIDなどを変更した。

しばらくして、iCloudにログインできたので、iPadminiにロックをかけて、Mapから追跡する処置をやったが、その操作は敵がインターネットにつながないと作動しない。
取られてからその操作をやるまでに一時間以上かかっているし、私の設定では使用後15分はロックがかからないようにしてあるので、取ってすぐに初期化されていればもう意味がない。慣れた犯罪者なら、取ってすぐに初期化したのではないかと思うが、こちらとしてはその方が助かる。

iPhpneやiPadminiは、敵がネットに繋いだ時点ですべてのデータを初期化する操作もある。探しても出てくるとは思えないので、初期化する処置に切り替えた。iPadmini本体よりも、データを悪用される方が心配なので、データが抜き取られていないことを願うが、おそらく敵は機械本体を売りたいだけだと思う。仮にデータを取られても、実害の出る可能性はまずないと思う。

やれることはやったので、実害はiPadmini一台で終わると思う。旅の最後の方でよかったと思うことにする。旅も、あと二週間足らず。大ケガしなかっただけでも儲けもの。二年も旅していれば、いろんなことがある。悪いやつもいれば、いいやつもいる。めげずに最後まで旅を楽しみたい。

***

iPadminiを取られたので、午前中の観光の写真は無しです。シルバーパゴタはすばらしかった。写真がないのが残念なほど。行く価値あり。博物館もなかなか良かったです。

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iPadminiの件がひと段落ついたので町へ。こんだけピーピーガーガー鳴らして走っていたら、気づかんわな~。南米やアフリカでは、よっぽどカバンから出さなかったけど、最近はカメラとして使っていたから油断したんやね。道行く人がiPadminiをジロジロ見るなあとは思ってはいたんやけど。

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マンゴスチンとロウガンを購入。宿に戻って冷やした。

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写真の上の方にあるのはマンゴスチン。触感は桃のように柔らかいが、味はマンゴーのようにほのかに甘い。美味しかった。下の方はロウガン。これは日本で食べたことがあるかも。味の薄いぶどうのような感じ。

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今日は、朝から、プノンペン最後の夜なので、初日に食べなかった鍋を食おうと思っていた。めげていてもしょうがないので予定通りお店へ。

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こういう鍋です。

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牛肉のダシでグツグツと煮ながら食べます。正直、それほど美味しいとは思わなかった。全部で12.5ドル。

旅の初日にニセ警官に騙された時はかなりのダメージでしたが、今日はそれほどでもないです。まあ、しょうがないかなと。GPSが無くなったのは痛いけど、初めはそんなもの無しで旅してたので大丈夫。

旅で騙されたり、やられたりするのは、本人の用心が足りないからだと言われるかもしれませんが、旅をしていれば、誰でもそういうことはある。
ガチガチに用心していたら、旅はおもしろくない。むしろオープンにして旅を楽しんでいる人の方が被害に遭いやすい。それも旅の一部。

明日から最後の訪問国ベトナムです。あと少し、用心して楽しんでいきます。

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2015年5月 7日 (木)

プノンペン散策(カンボジア)

宿→(徒歩)終日観光→宿

今日の宿 Capitol 3 ツイン 10ドル(WiFiのルーターに近い部屋に変更、連泊)

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宿の前の通り。

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宿のすぐ近くで、朝市が立っていた。

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屋台で朝飯。

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500リエル(150円)。うまい!街中では、ドル紙幣も普通に流通している。

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市では露店で無造作に何でも売ってる。

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魚屋。

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カンボジアは最近めざましく発展していると聞いていたが、思った以上にカンボジアのままだった。

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バイク、トクトクの数が多い。歩いていると、誰でもバイクタクシー状態で、すぐに呼び止められて、乗っていけという動作をする。最初はいちいち断っていたが、途中から、聞かれもしないのに、乗らないよ、と首振り人形のように首を振って歩いた。

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分厚い形のテレビをあちこちで売っている。まだそういう状態ということやね。

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トクトクでもバイクでも、定員なんてものは無視。乗れるだけ乗っていいみたい。運転手は上手に荷物を抱えて運転する。こうやってみると、バイクというのは意外に馬力がある。

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古いバイクはたいていが改造車。なんとしても修理して乗っている。それを直せるような、あらゆるパーツが売っている。

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市民の台所のセントラルマーケットへ。

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食堂街へ行ったら、おいしそうな食べ物がたくさん。

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また食べたくなった。

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日本で言うなら肉入りきしめん。7000リエル(210円)。またしてもおいしい。

メルボルンで長居をしている場合ではなかった。アジアこそが、私がじっくり周って食べ歩きをしなければいけないエリアだったと痛感。

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パパイヤ。3キロぐらいの大きなやつが、なんと1ドル。思わず買ってしまった。重いのなんの。部屋に冷蔵庫はないので、宿のフロントのジュースケースの中で冷やさせてもらって食べたが、おいしかった。

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この真ん中の虫はどうみてもゴキブリだと思いますが、日本のように毛嫌いされてないんでしょうか。

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見たこともないフルーツがいっぱい。写真は右から、ライチ、ドリアン。ドリアンはキロ2ドルと安い。真ん中の柿のようなものはマンゴスチンというそうです。一番左の、ジャガイモの小芋みたいのものは何というのか聞きませんでした。ブドウのように枝に生っていますが、どんな味なんでしょうか。

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What Phnom。どうして金ぴかじゃないんでしょうか。

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中の仏像。

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手前の白い近代的な大きな建物はアメリカ大使館。バカでかい。続いて、右手の高いビルへ。

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誰もいないブランドショップ街。こういうのも一応あるにはあるんですね。

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宿の周りには、バイクショップ街、仕立て服街、ミシン屋街などがある。もう日本では売ってないような古いミシンの在庫がずらり。

バイクもミシンも、そこら中で修理している。バイクなどは、サドルまで加工して作る店があって驚いた。

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街角。

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また別のマーケットへ。

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中は問屋街が迷路のようになっていた。

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夜は近所の店でまた麺。8000リエル(240円)。今日はパパイヤ以外は三食とも麺でした。昨夜の慣れないエアコンのせいか、一日中お腹の調子がイマイチだったので、お腹に優しい麺ばかり食べた。

これが他のエリアだと、体調が悪くても、口に合うものが少なくて困ることがある。東南アジアはまたいつか、もっとじっくりと旅をしてみたい。観光ではなく、町歩きや、人とのふれあいという点では、実はこのエリアこそが一番おもしろいのではという気さえする。

ここまで旅をしてきて思うのは、東南アジアは他のエリアと比べて、旅がしやすい。食べ物も合うし、人も優しい。物価も安いし、どこか安心感がある。

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2015年5月 6日 (水)

バンコクからプノンペンへ(カンボジア)

宿→(宿手配のバス140バーツ)ドン・ムアン空港→15:00発エア・アジア(10071円)→プノンペン着17:00 (アライバルビザ30ドル 要写真)→(バイクタクシー12000リエル360円)宿

今日の宿 Capitol 3 エアコンあり ダブル 8ドル

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今日のブログはR18指定。良い子は読まないでね。

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朝のカオサンロード。しばらくはバンコクにも来ないでしょうから、見納めに散歩。空港へ客を送っていくミニバスがいる程度で、静かです。

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開いている店をみつけて朝飯。

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大盛りを頼みました。メチャうま。50バーツ(185円)。

宿で手配したミニバスでドン・ムアン空港へ。ドン・ムアンには、名古屋にもあるとんかつの店、「さぼてん」がある。

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宿のデポジットが返ってきたので、それで食べることに。本来ならば、みそかつ定食を食べたいが、それはあとちょっとで名古屋で食べられるので、ぐっとこらえて、カツカレー。

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普通に美味しかった。大満足。310バーツ(1147円)。ひえ~つ、高い。

搭乗が一時間ほど遅れた。搭乗の待合室に座っていたら、一組のカップルがやってきて、隣に座った。カップルといっても、男の方はワシよりもジジイ。たぶん60代。ところが女の方は明らかに20代で、親子ぐらいは歳が離れているように見える。

女の子は、顔だちや英語から判断すると、タイかカンボジアの子で、まあまあかわいい。二人ともセンスのいいカジュアルな服装。男はパステルカラーの水色の半ズボンにパーカー。高そうなビーチサンダルを履き、綿で編んだハットをかぶっていて髭がなかなかおしゃれ。女の子もサンダルを履いて、つばのあるオシャレな帽子。

男が女の子に英語で話かけるのを横でなんとなく聞いていたら、発音がジャパーニーズイングリッシュ。なんでこんなジジイがこんな若い子を連れて飛行機に乗るのかと、耳がダンボ。

女の子「ねえ、来月はホー・チ・ミンに行きたいんだけど?」

サトウ「それは、サトウさんに向かって言っているのかな?」

実際はサトウではなく、同じくらいありふれた日本の苗字ですが、万一、差しさわりがあるといけないので、サトウという偽名にしておきます。

サトウ「ホー・チ・ミンはどこにあるか知っているのかな?ヴェトナムだよ。タイじゃないんだよ。ホー・チ・ミンはビジネスでは何回も行ったけど、観光では行ったことがないんだ。来月かあ、帰ってスケジュールを見てみるよ。どうせ、あんたは買い物がしたいだけだろ?」

しばらく会話を聞いていると、男も女もプノンペン在住で、二人でタイ観光をして帰るところらしかった。

私は、この男がパトロンで、女が愛人、もしくは彼女だと勝手に妄想をふくらませて、だんだんムカついてきた。ワシはいい歳をして、汚れたズボンとヨレヨレのTシャツを着て一人寂しく旅をしているというのに、このジジイは、シャレた格好をして、こんなにかわいい子を連れて旅行している。ムカついて、そいつらが見えない場所に移動して、早く飛行機に乗せろ~!と待った。

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一時間遅れでやっと搭乗。

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この旅でエア・アジアに乗るのはこれが最後のなので、多目に載せます。

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マスカラバッチリのお姉さんを撮っているわけではありません。荷物入れの戸にまで歯磨きの広告を載せるという、この経営姿勢がすばらしい。

席に座ったら、あとからさっきのカップルが乗ってきて、なんとワシの並びの奥の席に「エクスキューズ・ミー」なんて言って座った。
女がラックから冊子を取り出して見ながら、これが欲しい、あれが欲しいとサトウの目を見つめる。サトウは"OK、ネックストマンス、ホーチミン"と、とびきり下手なジャパーニーズイングリッシュで答える。

英語だけならワシの方がはるかにうまい。でもその英語を、ワシはサトウのようには活用していない。ムカつく。
飛行機が離陸して、ムカついている場合じゃないと思った。というのも、私はカンボジアのガイドブックを持っていない。お目当ての宿の名前と、めぼしい観光地はネットから拾ったが、他のことは何も知らない。

町でドルが使えるのかとか、50ドルも両替すると多すぎるのかとか、そういうことをサトウに聞けばいいと思いついた。でも、そう思った頃には、サトウと女はしっかりと手をつなぎ、ピッタリと体を寄せて熟睡。あ~、ムカつく。やっぱりそうやんけ~。そういういけない事をしている悪いジジイはいっぱいいるとは聞いていたが、実際に目にするのは初めてや~。

コラ~、サトウ!俺はお前に聞きたいんや!起きろ~!ドルが街中で使えるかとか、そういうことはこの際どうでもいい。どうやってその子を手に入れたんや!どういう生活をしとるんや~、教えろ~!金ならなんとかする~!

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プノンペン到着。搭乗が一時間も遅れた割には40分遅れで到着。

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サトウは、ビザ申請の列には並ばなかったので、もう通常ビザを持っていて、この町に住んでいるということやね。

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空港ビルはそれなりに新しいが、小さい。構内でタクシーを拾うと高いので、柵の外まで行ってトクトクかバイクタクシーを拾うと安いとネットで読んだ。柵の外まで出たところ、大勢の客引き攻撃にあった。

トクトクが宿まで5ドル、バイクタクシーが4ドル。バイクタクシーを3ドルに値切って乗った。別に私はバックパッカーではないので、敷地の中で高いタクシーに乗ってもいいんです。でもそれでは読者の反感を買う恐れがあるし、バイクの後ろに乗るというワイルドな感じを楽しんでやっているだけです。

汗びっしょりのバイク運転手の背中にしがみつきながら、今頃サトウは涼しいタクシーに二人で乗っとるやろうなあとムカついた。

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途中でバイクがパンクした。バイクの運ちゃんは、まったく英語が通じない。身振りによると、「直してくるから、ここで待っててね」と笑って走っていってしまった。

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こんなところで降ろされた。それを見ていた後続のバイクタクシーがやってきて、これまた身振りで、「放っておいて、俺のバイクに乗っていけ」と言う。

こっちも身振りで「でも、まだあの人にはお金を払ってないんだ。待つよ」

たかが3ドルだけど、約束は約束。30分だけ待つことにした。そしたら、なんと、10分もたたないうちに帰ってきた。どうも空気が抜けただけらしかった。やっと目的地付近に着いたが、その運転手は宿の場所を知らなかった。どうするのか見ていたら、近くにいたバイクタクシーに3000リエル払って、ワシを乗せていくように言った。なんじゃそれは~。ワシは最初の運ちゃんに12000リエル(360円)払って、お別れを言い、引き継いだバイクタクシーに宿へ連れてきてもらった。

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宿の前。何か、恐ろしいような場所です。

部屋を見せてもらったら、部屋はなかなかきれい。エアコンありが8ドルで、エアコン無しが5ドル。エアコンがサンヨー製で、温度調節もできると確認したので、エアコンありの部屋にした。荷物を置いて晩飯へ。

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大通りに出たら、牛肉の専門店があって、みんな美味そうな鍋を食っていた。

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鍋の値段を聞いたら、だいたい1200円ぐらい。ドン・ムアンで1147円のカツカレーはしょうがないけど、ここでの1200円はけっこうな贅沢。それにそれほどお腹も空いてない。

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麺にしました。ところがこれがうまかった。ビールも入れて全部で15000リエル(450円)。どうも高級店だったようです。

最近レート確認を怠っていましたが、今、一ドル120円を超えているんですか?ええかげんせえよ~、安倍!どこみて政治しとんじゃ~!トヨタの顔ばっかり見てないで、しがない旅行者のことも考えんかい!きっと、サトウも怒っているはず。いや、サトウはたぶん金持ちやで怒っとらんな。くそう~!どいつもこいつも、ろくでもないジジイばっかりや!

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